細い新月と水星が見えるハズですが,,,
雲から月が出てきました
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今朝も暗いうちに撮影しましたが、ダメでした,,,実際に目視できる星は一つだったので無べなるかな。
なお引き続きアップデートされているようです
JAXAの講演イベントがあるようで、内容としてはJAXAが話したいことなんでしょうから、試験にも出るかな,,,
・はやぶさ2のフライバイ…まあこれは理解しているつもり
・再使用ロケット(RV-X)…話題的にはマイナーながらこれもでそう
多分出たとして、機種名(RV-X)、実験場所(能代)程度ではないかとと。
出ても液体水素燃料程度、もともと構造的なことは公表されていません
・宇宙港,,,これは具体にどこだろう,,,以下
・宇宙食,,,かつて調べているのでその復習
◎JAXA~宇宙港
◎宇宙誕生40億年で成熟した銀河団
写真を見てもどれが銀河団の銀河でどれが遠方銀河なのか見極めると,,,。
ハッブルは可視光でJWSTは赤外なので、赤外で明るく見えるのが遠方銀河なのかな
では成熟度は?
中心に見えるのがcD銀河なんですかね、見た目楕円銀河のようだし、近場に楕円銀河が集まっているように見え、逆に紡錘形の青っぽい銀河は外側に散らばっている用意見えるので、いわゆる形態密度関数が見えてくるので、この辺りが記事でいう「成熟した構造」なのかな,,,
楕円銀河はより高密度な場所を好む,,,散文的な説明だな
試験はモノクロなので、色で赤方偏移を示すことはできませんが、ハッブルとJWを並べて分析させる問題は、何か楽しそう。
それにしても、宇宙論はまだできて間もないわけで、観念的に組み立てたものが観測事実と一致しているように見えるので「正しい」とされているわけで、新たな観測事実が、組み立てられた理屈と齟齬を生じるのであれば、微調整されていく。










