なんで今さらハッブルなの?と思いつつ、ハッブル宇宙望遠鏡とジェームズウェブ宇宙望遠鏡の運用チームが同じところなので、一括して発表されたというもののよう
この画像込みで試験に出ることはないですが、関連知識としてどこかに埋め込まれて出題されることはあるのと、以下の作業は頭の整理にはなりました。
https://www.nasaspaceflight.com/2026/10/jwst-hubble-images-1026/
以下の□は上記NSF記事から各画像の説明をコンパクトにしたもの、あくまでも自分が分かればいいようにまとめたので、、、
太字表示したバルジが垂直方向に伸びているのが、「あれかな」という程度?
こちらは別途AI取りまとめ。言っていることは変わりなさそうですが、こちらの方が分かりやすい説明,,,要は銀河合体の結果ということ
太字の箇所は重力レンズでオレンジ色に見えているという意味ではありません。
重力レンズ効果で、より遠方のオレンジ色の銀河が見ているという意味です
ちなみに引いた画像だとこんな感じ
ハッブルは可視光望遠鏡なので、我々の望遠鏡でも見えるっちゃ見える。









