下記がXの記事
Ia型で「中心星」があるの?
爆発して無くなるのがIa型なんじゃないの?
しかも中心ど真ん中に残っている?
別途、SN1181を調べたもの
もともとが白色矮星なので、仮に中心星が残ったとすれば、表面温度は高いのでしょう,,,Ia型にはSD型とDD型があり、この場合はDDになるんでしょうか。
別途、Iax型超新星を調べると、
いずれにしてもまだ新しい言葉のようです。
wikiには「2013年現在、新たな分類として公には認められていない」とあり、同じwikiの後段では、「Iax型の発生頻度は、Ia型超新星の3分の1程度は存在する珍しくない天文現象であると推定されているが、明るさがIa型の100分の1であり、観測が難しいため、観測回数が少ないと考えられている」とあって、wikiは同じ著者が書いたものではないので、内容齟齬はあるという前提で、IaxはIaの1/3程度とのことなので、覚えておくべき言葉なのでしょう。
ちなみに超軟X線源は激変星の一部として分類されていて、以前、超新星の前駆天体として調べた覚えがあったので,,,
上掲で2023年の観測実証が気になったので、下記で調べる。
実は「その他の激変星」として、
・新星状変光星
・超軟X線源
・磁場激変星
・中間ポーラー
がテキストに示されていて、過去問としては磁場激変星が出ている程度。
このところ「超軟X線源」をメディアで見る機会があり、この辺り、試験で出てもいいのかな,,,とも。
右の絵を見た時に、「日本人っぽい顔つきだな」と。
この時は
・非線形効果
・不斉有機合成
・自己触媒作用
という訳語を見て深く読まず
別記事で、理科大のHPがパンクしているということで再読。
どちらかというと、物理学賞でインフレーション理論を期待していただけだったので、化学賞についてはちょっと関心薄めでした
理科大の先生ですか,,,理科大は好きな学校です。
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