最初は野鳥サイトを探す旅(あくまでも頭の中)で見つけた場所
各種展望台があって視界は開けていそう、,,そしてこの寺院は24時間営業
白はリス、赤っぽいのは野鶏です。
タイで孔雀は野生で見られます,,,ここは寺院なので餌付けされたものですが。
上の図だと、下側に広がるのがカオヤイの森です。
自然公園なので決まったルートしか入れません。その北麓側が高原リゾートになっていて、ハートは今まで宿泊した場所、また候補地です。空はそこそこ暗いので、ロッジの前に望遠鏡を構えて星空を観るという形になります。
地図で見ると冒頭のタイ寺院まで近そうですが、山をぐるっと回っていくため自動車でも1時間半以上、しかも道が悪そう。
当初の目論見では、夜はロッジで星を見て、朝早起きして野鳥を見に行くという算段を考えていましたが、ちょっと無理そう、,,
寺院の北側にもリゾート地帯が広がっているので、そこに宿泊するのも一案、夜、寺院の展望台で観望するのも1案,,,野宿はバッテリーを充電しなければダメなので、昼間は麓のロッジに戻って仮眠と充電,,,
今まで使っていたSQMアプリだと21.75。ボールトは3。
最良が22ですから空が暗い場所であるとの判定ですが、最近使っているアプリだとボールト4.5でSQMは21.1,,,一体何が違うのやら。
私の体感的には旧アプリの方があっていそう。
星見は
① 飛行機/夜行バスで大移動して、レンタルバイクで小移動
上図だと最北で片道1000~1200㎞以上の移動距離
② 今日の検討場所だと自宅から5時間程度などで自動車/バイクで移動、250㎞程度
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最近、VPNを利用していて、アクセスポイントを日本にしているので、Xとかの設定が在日本仕様になり、広告も日本語になります。それまではタイ語/英語でした。
オデュッセイアをみて映画オデッセイと同じなの?
調べると違うみたいですね
オデッセイ 原作はアンディ・ウィアーによるSF小説「火星の人」
オデュッセイア 原作はホメロスが作ったとされる長編叙事詩『オデュッセイア』
まあいずれにしても受験者をバカにした問題でした。
ただし注意しないといけないのは、このバカな作問者は複数回同様の問題を出すので、その対策も。
オッペンハイマー、インターステラ。。。
TENETは時間逆行がテーマのようでこれも臭い。







