◎ペラペラページをめくってもあまり魅力的ではないなあ
【好評発売中👀】
— 月刊 天文ガイド (@tenmonguide) September 28, 2026
1月~12月の各月に見える星や星座、流星群など、北半球と南半球別に解説。2031年までの情報を網羅🤝
夜空を見上げたとき、「この星は何だろう?」と思ったことはありませんか?本書は、そんな好奇心をきっかけに、星空観察をもっと楽しむためのガイドです。… pic.twitter.com/JC9LGhgmFW
なんでしょ、星図がメインなんです。
星空を見上げながら星を探す,,,というものなのか。夜空を見る時に照明はどうするのだろう。
ステラリウムだと、夜空と正対してiPadを向けて、一つ一つ星を確認していけばいいわけで、プラスアルファの照明も必要なし。
こういう本って、今どき需要があるのかな?
10月1日まで申し込み可能、2級はオンライン受験もできます。
ちなみに下記が前回6月の試験問題です。
3級くらいをやってみて、なんだこんなの楽勝と思えば2級をこの過去問で腕試ししてみる、、、
◎バンコク依然として水没
Bang Kapi Floating Market #Thailand #Bangkok #ฝนตก #ฝนตกหนัก #น้ำท่วม #น้ำท่วม69 #น้ำท่วม2569 #น้ำท่วมกรุงเทพ pic.twitter.com/1QDAH1XYAz
— Thai Enquirer (@ThaiEnquirer) September 28, 2026
ある程度水が引けばね,,,
変なお話、100年前にバンコクにはまともな道がなかった,,,移動には舟を使っていた街なので、先祖返りなんでしょう。
◎定積比熱 自由度 気体定数 の関係式の物理的意味
熱力学の基本式は,,,どこまでが高校レベルか不明ながら、未修だったとして一つ一つ分解すればそんなに面倒なものではない,,,という感じ。
たしかに定圧比熱/定積比熱といわれても何が何やらなんですが、一つ一つ考えてAIに教えてもらえば、式そのものを理解できないわけではなく、時間を掛ければというか食わず嫌いで放置せず潰していけば、意外とボリュームは少なく、先が見えてきます,,,という現状。
そしてちょっと残念なのが、しっかり勉強したとしても、じゃあ試験問題に出るかというとそうでもない。テキストに出ている幾つか(5本程度の計算式)を覚えれば何とかなってしまう,,,コスパがいいのか悪いのか、しっかり勉強してもご褒美が少ない分野です。
◎満月でも試す
ちなみにパタヤはまだ雨雲の下なので、こちらは日本の方の画像を借用しています



