今こういう風、今晩もダメですね、お月見
バンコク水没
バンコクは2010年に大水害に見舞われましたが、その時以上だと。
前回は上流からの洪水、今回は延べ2日間連続的に降雨が続いたのと、満月?
バンコク住民は2日間をめどに食糧確保に奔走しているようで、もともと在庫抑え目のコンビニは売り切れ状態に,,,そして商品補給は無し。
副首相が声明を出して、便乗値上げを取り締まる,,,と。
◎シベット氏作、連載、花散里の月~昭和的webマンガ
もう第3話
シベット氏は四国在住、ちょっと風変わりな天文屋さん
◎赤方偏移が0.1を大きく超える範囲において、ハッブル定数はどう変化していくのか
テキストだとZ=0.5ぐらいから影響があるといっています。
◎原子核内の中性子と単独の中性子の寿命が違うのはなぜか
調べていなかったなあ、、、
◎DWARFLAB 公式見解
DRACO に赤道儀や極軸合わせは必要ですか?
通常の撮影では、従来型の赤道儀や極軸合わせは必要ありません。
DRACOは、内蔵ガイド機能とCMOSセンサーの物理回転による視野回転補正を組み合わせることで、経緯台モード(Alt-Az)でも長時間露光撮影ができます。
ただし、天頂付近では視野回転が非常に速くなるため、補正が難しくなります。高度の高い天体を撮影する場合は、EQモード(赤道儀モード)をおすすめします。アプリの案内に従ってDRACO本体の角度を調整してください。
+++自宅ベランダからだと、もともと仰角制限があるので経緯台モード前提になります
遠征だったらどうするかな,,,まあケースバイケースか
Draco は厳密に水平を出す必要がありますか?
いいえ。通常の経緯台モードでは、手動で厳密に水平を出す必要はありません。安定した面に設置すると、ソフトウェアが座標変換により設置方向を補正します。
赤道儀モードでは、アプリ内の案内に従い、Draco を必要な角度に調整してください。
+++これは想定通り
◎「これぐらいなら弱測定」 しばし考えて、ああそういうこと
量子力学における「波束の収縮」とは、重ね合わせの状態にある波動関数が、観測によって一つの固有状態に確定する現象である
弱測定、これは試験に出ないだろうなあ、、、







