朝6時過ぎ、ちょっと早めながら朝の買い物
雨雲レーダーを見るとパタヤは小雨ながら待つほどに天候悪化するとみて,,,
自宅を出ると自宅前のセカンドロードにランナーの姿
ああそうか、パタヤマラソンなんだ、、、と
行き先は南下するので、パタヤ市内は一方通行ゆえ、ビーチロードへ。
こちらは全面車両通行止め。
雨の中、ランナーの皆さんは走っています
一旦自宅前のセカンドロードで戻ってひとまず北上,,,ここも一方通行ゆえ
隣のセンタン前では接待所。雨の中、皆さん大変です
市場と寺院の朝市を見て、自宅に戻ろうとすると、拙宅前のセカンドロードの首元の交差点は右折禁止。
ここまで道路規制の案内看板は一枚も無し。
マラソンの日の交通規制は,,,皆さんご存じのよう。
結局ぐるっと回って、拙宅(正面の白い建物)前のセカンドロードに途中から入ることに。1車線は付近住民用に確保されています。
でも周辺の工業団地に通勤する日本人用の通勤車両が、この人の流れを突っ切れず、コンドミニアム前で2台滞留。私はバイクなので人の流れをスルスルと無事帰宅。
◎マイヤーの関係式
多分この辺りはスルーしても試験には受かりそうな感じはします。
ただし1問くらいは熱力学の式が出そうですし、式は「画像認識」で覚えればいいのですが、やはり中身はわかっていた方が覚えやすいし、応用も効く。
特に式は前提で中身というか現象面での正誤問題がでると、やはり意味合いが分かっていないと太刀打ちできない。
まあもちろん、機械系の人は、この辺、血となり肉となっているのでしょうが、私は系統が違うエンジニアなので学び直しが必要です
◎彩層
ふと彩層の定義は?と思って調べたもの
温度最低層から上空側というのはテキスト通り
中層から上層が針状ジェット構造(スピキュール)の集合体,,,この辺りは初見
◎Fコロナを構成する塵
Fコロナが塵埃であることは承知していましたが、その出自時についてはあやふやだったので。ここでも何気なくポインティングロバートソン効果,,,
たぶんこういう感じで、何度も何度も出てくれば自然と覚えるんでしょうね。
◎太陽付近での太陽風の加速を見るとγ≈1程度を前提とした挙動となるが、具体的にγ≈1とはどんな状況か
テキストではγ≈1であるとはしていても、なぜγ≈1なのかの説明はありません
こうやってまとめてやっとわかった感じ。
◎激変星の降着円盤から発せられる光は連続スペクトルか輝線であり吸収線が見られない理由
基本は黒体放射のような連続スペクトルであり、太陽光球面で見られるような「低音域のイオン」が活躍する場はなく、逆に白色矮星からの照射や表面での加熱作用でむしろ輝線スペクトルを放射するのだ、、、と。







