こういう画面で一日が始まるのもいいですね
◎DRACO架台との接続部
DRACO取付金具案3つ
①左:AM5赤道儀用軽量ハーフピラー流用案
写真では下側にジッツオ用のアダプターが付いていますが、アダプターはDRACOの下部に取付けて、このハーフピラー天端にカパッと嵌め込むことを想定
②中:3/8インチ穴が開いているビクセン・ショートアリガタ案
アリ溝は3セットほどあり、現時点であちこちについているので、ここで示せません。アリ溝だけだと手すり天端から7センチほど低めになってしまうので、木の板を何枚か重ねて台を作り、その上にアリ溝をねじ止めして使うというもの
③右:皆さんおなじみ、スカイウォッチャー製 AZ-GTi用のピラー
見たまま。
考えた順は、③ → ① → ②
小遠征などの時にはジッツオ互換の三脚を使うので①でもいいかな
機材的に余裕があるのが②
③も捨てがたい,,,
当面はこの3案で細かい金具の有無を調べて必要であれば一時帰国で購入予定
なおこの架台にはDWARF3も載せる予定。
DRACOはこの天端板の上にそのまま載せる予定です。
DWARF3の方は20㎝ほど張出して、手すり外側に出すことを考えていて、こちらはこちらでまた夢想中です。
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◎コア集積モデル
全体的な流れは知っておかないと
◎上掲第3段階の「暴走的ガス捕獲」
◎アフターグロー
アフターグローがあるということは、合体のような瞬間で終わるものではなく、超新星爆発のような余韻のある天体現象であるということ。
また瞬間的なガンマ線観測とその後継続するアフターグローを可視光で計測することにより同一天体の現象であることもわかる。
◎キャッチボールされる光子は我々が可視光として見る光子と同じものか
とりあえずまとめて見ましたが、試験には出ないでしょうね。
電磁気力を媒介するのは光子だということくらいですね。
なお強い力はπ中間子、弱い力はWボソンなど。この辺までは覚えるのかな







