後半にDRACOの画像が出てきます

 一見の価値あり

 すごい,,,の一言 Extremely impressive

 

 なんやかんやありますが、私はね、月の画像が一番驚きました。5000万画素なので

 日々撮っているので、差が一番よくわかります、全く違うレベルです。

 

 もちろん、M31や各種星雲も、オイオイオイ,,,というものばかり。

 

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◎太陽黒点の出現位置が周期とともに高緯度から赤道側へ移動するのはなぜか

 多分試験に出るとしたら何故か?ではなく、周期初期に高緯度側に黒点が出現し赤道側出現位置が移動するということ、またこれをシュペーラーの法則というという程度か。また赤道の方が自転速度が速いも埋め草的にはありうるか。

 

◎1930年代初頭の天文学の事績

 この辺りの事績はだいたい押さえているのでひとまず安心

 

◎太陽大気の組成 1925年→1929年

 セシリア・ペイン=ガポーシュキンは「女性天文学者」枠でよく選択肢に出てきます

 紆余曲折はあったものの最終的にはハーバードの名誉教授になるなど社会的には認められましたが、研究成果として世に残っているのは「間違いなく天文学においてこれまで執筆された中で最も優れた博士論文」と言われる最初の論文のみ。

 

◎太陽の磁気ヘリシティ

 なんかわからない文章になっていますが、「磁力線の絡まり具合」

 磁気ヘリシティは天文学辞典にも出ているので、用語だけ頭に入れておきましょう

 

◎今後のアルテミス計画で覚えておくべきこと

 AIに聞いたもの

 

 

◎ハロー軌道

 これは従前まとめたていたものが、分りにくかったので書き換えたもの

 多少わかりやすくなった。

 試験は4択なので、実際のところ細かい点はわからなくても、メリデメとか上掲程度の概要でいいのでしょう。