相対論的ジェットは宇宙で最も強力なエネルギーを持つ構造の一つ

 当然のことながらブラックホールの内部から放出される物質の流れではありません

 

 降着円盤が物質を内側へと送り込み、膨大な熱と磁気エネルギーを発生

 プラズマは光速に近い速度まで加速。一部の系ではこれらのジェットは数千光年、あるいは数百万光年もの距離にわたって吹き出します

 

 ただしこの絵、どうかな?

 平常時には降着円盤はブラックホール直近まで近づきますが、活動が盛んになると、ブラックホール近傍の降着円盤は消え、コロナ状になって漂うはずなんですが。

 

 

◎太陽向点/太陽背点での星の見え方

 

◎トリフネ諸数値

 

◎グリーゼ近傍恒星カタログ

 系外惑星に「グリーゼ」という名前が出てくるので調べたもの。

 系外惑星は、究極のところ、第2の地球を探す活動なので、必然的に近場の星から探すことになり、また近ければそれだけ発見しやすく、分析しやすい,,,からか。

 

◎書きかけ

 ちょっと調べてみて、あまり意味ないかな,,,と思っているところ。

 著名なのはペガスス座51bとかトラピスト1e, f, gあたりだけで、ケプラーともなると番号がどれがどれやら。

 

◎輻射補正の特徴量

 最近理解したつもりだった輻射補正bcって奥が深いなあ。

 いちいちごもっとも。

 

 問題文は「恒星の輻射補正における特徴量は」というもの。何となくわかった気がして問題は解きましたが、この場合の「特徴量」とはその恒星の物理的な状態や大気の性質を決定づける基本恒星パラメータをいう、とのこと。

 データサイエンスとか機械学習,,,流のいい方のようです。

 

◎惑星における磁場

 

◎いて座A*の見かけの大きさ

 

◎ブラックホールX線新星

 理屈的にはあるのでしょうね,,,という感じ。

 ブラックホール降着円盤が不安定になって、X線ないし可視光が発せられ新星状に輝く。ただしこれはテキスト外。

 


 日差しそのものは強いのですが、太陽面はシャープさに欠けます