分かりません,,ロサンゼルスあたりにいて、オーストラリアに設置したDRACOにPhotonLinkとやらで繋いで操作できるということ?
以下、AIの解説
でもさ、如何に独自ワイヤレス通信といってもロサンゼルスとオーストラリアは繋がらんでしょう,,,
しかし、自宅ベランダなら通常のwifi接続でOKですが、拙コンドミニアムだと、北天展望台にDRACOを置いて、自室でこれを操作できればいいに違いありません。
なおダークフレームですが、DWARF3では手動で行っていたものがminiでは6枚ごとに自動で撮影していたようです。DRACOもminiを踏襲するのか、一枚上手なのか、この辺は不明です。
一部情報によると9月上旬予約開始だそうです。
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口径35㎜、焦点距離70㎜の画像です
可視光 4バンド(450 nm / 550 nm / 650 nm / 750 nm)
VERTECS Visible Extragalactic background RadiaTion Exploration by CubeSat
超小型天文衛星です。
九州工業大学、東京大学、東京科学大学、金沢大学、福井大学、東京都市大、関西学院大学,,,+JAXA
宇宙可視光背景放射を探りたいとのこと
◎太陽が分からない
これは昨日13時過ぎの太陽
多少薄雲がありますが、ベランダに強い日差しがあり、たまには太陽を撮ろうかと
いつものようにお手軽DWARF3です。
経緯台であり、太陽だと上下関係が分からなくなるので、SOHOの太陽画像を参考にして天地を合わせています
太陽面に大きな黒点(4521)があり、横方向に4523と4524が並んでいるので、多少の時差はあるのでしょうが、これと大体の向きを合わせておけばいいだろうというアンチョコな考えで、いつも写真を調製しています。
でもね分らないのが、この国立天文台の自動スケッチ画像。
東西南北と赤道線が書いてあるので上下の参考になりそうなんですが、ぴったりくる黒点見当たりません。このスケッチは9/3のもので1日ズレてはいますが、1日でそんなに動くものではありませんしね。
◎3 (γ - 1) U + Ω = 0を求める
ポリトロープガス球におけるビリアル定理が表題の式ですが、見た目、なんか簡単な式だなと思うものの、テキストでは天下り的に与えられただけで、自力でも導出できません,,,
最初AIに解かせたら、全く違う式が出てきたので、「この式を導出せよ」と上式を示したところ、「厳密解ですか,,,」と返答があり、示されたのが上の過程。
式の導出は式を覚える方策の一つと思っていますけどね。
天下り式だけ覚えることにします







