A happy goodbye is still a goodbye 🥹
— ESA Science (@esascience) September 3, 2026
Mission accomplished, MTM! 🫡 Thank you for the ride!
Thanks to its solar-powered electric thrusters, MTM carried @ESA's Bepi & @JAXA_en 's Mio to Mercury on the power equivalent of 250 ants! 🐜🐜🐜
1/3 https://t.co/F5Oadq93NR pic.twitter.com/B8ysIp10G5
分離した直後のCG The final approach begins
手前左側がMTM(地球→水星近傍までの輸送機)
右側二つ組になっているのがMioとMPO(ベビ)
Mioは水星に向かって先端側の円筒状のサンシールドの中に納まっています
水星軌道到着は11月、その後、MioとMPOの分離
9/3 MTMマーキュリートランスファーモジュール切り離し
11/21 水星重力圏到達
12/9-10 MPO/Mio切り離し
12/16 MPO、サンバイザー切り離し
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◎ダークマター WINP発見か?
前回掲出したダークマター発見か?に関する阿部さんの所感みたいなX
長いので,,,わたしなりの要約
・今回のは発見ではない、
・研究者が言っているのは「この信号を作りうる既知の原因で、
確率1%を超えるものは一つも見つかっていない」ということ
・WINPと仮定すると確認されたエネルギーが高すぎ、かつ出現傾向が異なる
・今回の確からしさは2.6σ,,,素粒子物理で「兆候」と呼べるのは3σ
5σないと「装置のクセ」と言われても抗弁できない
◎式の導入/整理
公式というか記号式については覚える(≈暗記)するんだろうとは思っていて、試験までには覚えきってしまうのでしょう,,,
とはいえ、それら式の導出は一度は追いかけた,,,程度。
今朝は、テキストを総覧,,,全部で28項目ありました
今朝は1項目ずつ、潰していく作業。
・整理するものは整理する
・サラッと読んでテキストのまま理解できるものはそれでおしまい
・とんでもなく整理が大変なものはそういう背景を理解して、そっと閉じる
◎黒体輻射スペクトル
これはごく直近も整理したもの、ただし導出の手法は変えています。
プランクの公式から振動数の2乗に比例するレイリー・ジーンズ分布と、振動数3乗に比例するウィーン分布が導出できるというもの。
試験に導出手法は出ませんが、ここまで繰り返せば覚えるでしょう,,,
◎活動銀河,,,エディントン限界光度
この式は過去問で算出過程が問われていて、答えは運動量=重力で求めます。
最下段がエディントン光度式です。
ごちゃごちゃと多くの係数がくっ付いていますが、変数として生きてくるのはM(天体の質量)のみ。逆に言えばMに比例することだけです。
◎重力レンズ
赤で囲ったのが重力レンズで遠方の光が曲げられる角度です。
テキストでは天下りで算出経緯が示されていません。
今回調べようとしましたが、これはちょっと無理なので「後略」
式を覚えるしかありません。










