Dark matter makes up roughly 85% of the mass in the universe but has never been directly detected. Now, a new analysis has recorded a single particle interaction that is the most compelling hint of dark matter reported from @lzdarkmatter to date. https://t.co/ceWX9vEyMx pic.twitter.com/ezOqMgxDgd
— Lawrence Livermore National Laboratory (@Livermore_Lab) September 1, 2026
添付報文を読みましたが、ほぼ中身なし。
「WIMPの質量は少なくとも200 GeV/c²(ギガ電子ボルト/光速の2乗)、つまり陽子の質量の200倍以上であると考えられます。」というところだけが中身っぽいところ。
計測データは1個とのこと,,,統計的にはまだ有意と言えないようです。
業界は論文祭りのようですが、素人が手を出しても分からないと思うので、「ゆっくり解説」みたいなものが出るまで待ちます。
左が標準理論の素粒子で、右が超対称性素粒子。
今回多くの論文が、「ヒグシーノ」すなわち右下隅のものと想定されるという論文が多数出ているらしい。陽子の200倍以上という重さからなのかどうか不明ですが、ヒグシーノの相手であるヒッグス粒子は宇宙誕生のマイナス何乗秒というごくわずかな期間にのみ存在した粒子なので、その超対象性粒子が138億年たった今も残っているの?というのは何かうまく説明できるのかな
◎全部覚えるというか頭の中で理解するのは面倒
まず、春分秋分は全ての基準で無問題と,,,
夏至を中心に覚えることにすると、
・同じ緯度なら来たが日の出が早く日の入りも遅い(北極圏辺りを思い浮かべる)
・日の出は北東へ行くほど早く南西に行くほど遅い(上が正なら自明)
・太陽の出入り方向は既知
・札幌は京都と同じ日の入り
冬至はこの逆
・同じ緯度なら南が早い,,,南極が白夜になると思えば理解しやすい
二つは繋がっている(同じ位置に発生する)
磁場により密度が薄くなり、、下層の放射が見やすくなり、結果、明るくなり高温にもなる。
ちょっと論点を変えみると、黒点=白斑という暴論に繋がります。
最初、AIに「白斑は黒点の小さなものという認識でよいか」と聞くと全くの別物との回答でしたが、「磁束管の集まりが大きいか小さいかということだけではないか」と更問いすると正しいとのこと。
◎水素負イオン
なぜ光球面に水素負イオンが発生するかということは多分試験には出ず、この水素負イオンが電子を放出して光を吸収するので不透明度が上がることと、種々の電磁波を吸収することによりフラウンフォーファー線が見られるということ
◎緊急脱出システム(LAS:Launch Abort System)
オリオン宇宙船の緊急脱出システムについては文言でまとめていたのですが、構造がよくわからず、今回調べたもの
この円錐状のものが宇宙船頭部についていて、〇で囲ったところがLASの噴射口で小さな噴射口が下に向かって開いています。
打ち上げ時、あるいは飛行中に万が一不具合があった場合、莫大なロケットの推力がある中でもそれに打ち勝った形で、先端の宇宙船をロケット本体から引き離す強力な噴射が出ます。
これは天地逆に設置して、上方向に噴射させる試験。
計算では4秒噴出させるだけのようです。ロケット本体と一緒に加速されている中で、相対速度差が出ればいいだけなのかもしれません。
これでようやくわかった。







