毎日毎日、今日が今回シリーズ最後かなと思いつつ

 

 ここ数日、朝のアラームを止めたため、体のリズムが目覚めたいときに目覚めるという状況,,,結果的にちょい遅めの起床になり、これに応じて夜の終業時間も後送り

 月の出は日々遅くなりますが、結果的にそれに応じられるようになっています 

 

 コントラストで絞めることもなく、シャドーを強めにしてもそれほど雲の影響は見えない,,,ちょうど雲が切れた時の月

 撮影の一番最後の時点でも空はこんな感じなので、月だけで終了

 この太陽も結果的にホンの10分程度の日差しを捉えたもの。

 黒点を強調すると光球面全体が暗っぽくなるので、私のイメージとはズレますが、周縁減光辺りの白斑が浮かび上がってくるので、記録写真としてはこれでもいいか

 

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◎はくちょう座X-1発見の経緯

 こういう年代記みたいなものは頻出なので

 

◎白色矮星の質量半径関係

 漫画絵的な上記のようなグラフについては最低限、覚えましょうか。

 横軸は質量で、質量が増えると半径は小さくなるという関係。

 一般の常識と反対の傾向になります

 そして左端、チャンドラセカール質量になると一気に圧縮が進みます

 

 ちなみに、チャンドラセカールの「意味」

 

 チャンドラセカール(Chandrasekhar)は、インド起源のサンスクリット語に由来する人名(男性名)であり、インドでは「月(シヴァ神の冠の月など)」を意味する「チャンドラ(Chandra)」と、「主(しゅ)」や「宝」「頭頂」などを意味する「セカール(Sekhara / Shekar)」が組み合わさった言葉です。全体として「月の冠を戴く者」「月を頂点とする者」といった神聖な意味を持ちます、、、とのこと

 

 チャンドラX線衛星とか、インドの月面探査機「チャンドラヤーン」には上掲のような意味が含まれています。

 

◎ペンローズ過程

 一応名のある物理学者が提唱したものなので。

 

◎ガリバー旅行記でのフォボスダイモス

 MMXも打ち上げられますので、こういう変わったお話も問題になったりして,,,

 

◎プラネタリウムは導入当初どう呼ばれていたか

 ちょっと旬が外れてはいます


 大いに悩む