これって中国だから?

 

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 そういえば、昨日ベッドの中で光赤外干渉計について調べたんだっけ、,,

 VLTが撮影した画像が今朝、Xに流れ、これ自体は2017年の画像らしいですが、望遠鏡を並べればこんな画像も撮れるのかな、、と。

https://sorae.info/astronomy/20260822-sharpless-29.html

 

 干渉計といえば電波望遠鏡のように思っていましたが、そういえば可視光でもできるんだよね,,,と。

 

◎光赤外干渉計

 恒星表面は要らんけど、星周構造は見てみたいなあ、、、

 

 果たして素人ができるものなのか?

 ということで一件落着。

 

◎HII領域においてEMが大きいほどνcは高い周波数になるがその物理的意味?

 テキストの演習問題で、解答解説集の「詳解」に示されていない解答をAIに解かせているところ。箱の中に書かれている内容はテキストの端々にある内容なので、詳解で漏れているのも無べなるかな。

 

◎星間ガスと分子雲それぞれのジーンズ波長とジーンズ重量から星ができるまでの差異、物理的意味について考察せよ

 

◎温度が10Kの分子雲、300Kの原始惑星系円盤、4000KのTタウリ型星が黒体放射しているとして波長及び電磁波の種類を述べよ

 これはそっくり過去問に出ています。

 

◎300Kの原始惑星状星雲を周囲に伴う4000KのTタウリ型星と4000Kの主系列星で観測されるスペクトルの違い

 テキスト演習問題にありながら詳解に解答がない問題

 どの程度まで深く、広く範囲をとればいいかがAIに調べさせる時の課題。

 

◎2体緩和/無衝突系

 天体は衝突しないんですよね

 

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,,,今日ここまで、テキスト演習問題のうち「詳解」未掲載の問題について、AIに確認するなどして、PPT資料に取りまとめました。

 

 もともと「詳解」については、ウェブサイトからC&PですべてをPPTに貼り付け済み(原典版PPT)。

 ここから試験に必要であろうというものを選別して「活用版」PPTを作成してたところ。当初の選別で式の導出は細かすぎるから要らない,,,などで盛り込まなかったもののうち、やはりこの導出はできた方がよいだろうというものを抜き出す作業も。

 半日かけて活用版PPTに15枚ほど追加したところで、テキスト巻末まで到達。

 

 詳解計算問題集PPTは直前対策教材の5本の柱のうちの一つ。

 このところ何度か見直して理解が進み、「もうちょっと中身が濃くてもいいかな」と思っていたところ。現在179ページなので、しばらくはこの分量で周回し、「もう完璧に理解」となった時点で、順次シェイプアップしていきます。