次回第22回検定試験まであと3カ月半。
特段大きな予定はないので、この3カ月は丸っと試験勉強に費やせます。
今後の教材として
① 検定テキスト
今日から2冊目テキストから3冊目テキストへの移行作業
下線はすぐ移せると思いますが、書き込みをどう動かすか,,,
② 過去問PPT(文章題PPT、計算問題PPT)
前回試験を過去問PPTに収納済み
あとはひたすら周回すのみ
③ 用語集PPT
天文学辞典(天文学会)、新天文学事典(谷口編)、その他もろもろから不明用語を
整理したもの。
現在「最新天文小辞典(東京書籍)」を入手中。
適宜周回して今後とも整理/拡充していく予定
④ その他、各書籍
シリーズ現代の天文学(手持ち全9巻)他。
①と②は基本的に周回して覚えるだけ,,,直前対策まで続ける
③は不明用語等は収集するものの、総じてシェイプアップ作業がメイン
④は余力の中で、、、∵試験のメインの部分には必ずしも直結しない
⑤ JAXA 等宇宙ロケット、探査関連
既存資料から、各天体(太陽、惑星、衛星、小惑星)ごとに整理する予定
以上思いつくまま,,,
聴き流しながら、インフレーションが解決した3点と、その3点はそもそも何だったのかを整理
◎宇宙の平坦性
平坦性そのものは理解したものの、なぜ平坦性が確保されていなければならないのkが分かっていませんでした。
一般相対性理論によれば、宇宙の平坦性は時間とともに曲率が増していく
だが現状、ほぼ平坦であるというのが観測事実
ということは宇宙誕生時にも平坦でなければならない..。ということ
宇宙背景放射をみると、宇宙はほぼ均一であった。
38万年前にほぼ均一であったということは、宇宙誕生時に各地点が情報交換できた、すなわち互いに接触していたと仮定すると説明が付く
◎宇宙のモノポール問題
・あくまでも大統一理論が正しいとしてのこと。
・上枠では「実際には宇宙にほとんど存在しない」とありますが、
現状、未発見であり、「存在しない」といっていいのではないか?
上掲Youtube内では、インフレーション前の宇宙は原子レベル大きさだったので、数としては1個あったかどうか、無かった可能性もある。原子程度の大きさが今の138億光年の宇宙に広がっとすれば、探せなくても理解できる,,,
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一昨日7/30でパスポートの残余期間が1年を切り、更新手続きの準備を開始
・更新申請書の書式を取り寄せ、記入事項の確認をすると「本籍」記入が必要
いろいろと資料をひっくり返して探し出しましたけども,,,
前は運転免許証に本籍地が記載されていたのでそれを見ればよかった。
数時間バタバタして一件落着
・今はネットでパスポート申請できるようで、これを利用しようかとも。
思い返して、久しぶりにバンコクに出向くのもいいかなと思っているところ。
となると顔写真が必要になる,,,ネット経由だとスマホ写真でOK。
財布の中には1000バーツ札。いつもいく写真屋は小銭じゃないと不機嫌。
写真屋に行く前に7-11に行こうかとバイクを走らせると,,,
メータ横のランプが点灯。「Er」表示も。
しょうがないまずはバイク屋か。
結局、バッテリーがダメなんだろうということで、1000バーツ札が400バーツに。
ヤレヤレ、小銭はできたがとフォトショップに行くと休み
平日で休みということは週末も休み?
この後、バイクで付近を流しましたが、薬屋両替屋は多数,,,でも写真屋はなし
そんなこんなで半日潰れました。





