昨晩の月 ちょうど雲が切れたところを見計らって,,,

 カメラを構えている間にもこんな感じで、雲が通過

 

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 ちなみに現在やっていること

 ・テキストを各章ごとに精読

  第2章太陽系と太陽,,,完了

  これから第3章恒星、その後、第4、第5、第6、第1と進む予定

 ・上記と並行して当該範囲の「詳解」(テキストの演習問題の解答解説)

 ・そして当該範囲のPPT用語集

 進捗目標は1日1章なので1週間程度で完了するつもり。

 

◎放射圧とは何か

 意外と基本的なことですが、光が物質に吸収散乱されるときに生じる圧力のこと

 

◎宇宙の距離はしごとして惑星状星雲が用いられる理由

 理由はいろいろあれど、上掲3でいいのかも

 

◎r過程、s過程

 これは何回見直してもいいかn

 

◎赤色巨星への道

 シェル燃焼から赤色巨星へ外層が膨れる過程はこれが分かりやすい

 

◎ヘリウムフラッシュ

 この天文学辞典は非常にコンパクトにまとまっていますが、これだけでわかる人いるのかな,,,まあ味わいのある文章ではあります。

 ともあれ、このヘリウムフラッシュを経て赤色巨星から水へ分枝星に移行します。

 ただこの辺りはテキストでは扱っていません。

 

◎AGB星とヘリウム殻フラッシュ

 赤色巨星⇒ヘリウムフラッシュ⇒水平分枝星orクランプ星⇒ヘリウム殻フラッシュ/漸近巨星分枝星⇒惑星状星雲,,,