Xを見ていると月面「ス」が見えているとの投稿

 まだ明るいけど月を探してみようかとベランダに出ると雲、そして強風。

 レーダーを見るとまだパタヤには雨雲はかかっていませんが、何となくアト20分か

 と見ているうちに巨大な黒雲に覆われ、その後、強風+強雨

 風はそこそこ収まりました、強い雨,,,継続中

 

◎主体ガス領域は低温なのか?

 例えば、白色矮星は電子の縮退圧状態、中性子星は中性子が縮退圧状態。

 これらが高密度であることはいいにして、低温なのか?

 温度に寄らないという言い方が「正」。

 極低温でも縮退圧に達する場合があるし、白色矮星のように数千万度でも縮退圧状態になる。

 

◎禁制線

 これは正しい言い方なんでしょうが、理解難しいなあ。

 

◎パルサーの距離推定

 よくわかりません,,,が、パルサーの速度分散を調べると距離が分かる,,,というだけで試験ではOK?合わせて、経路途中の自由電子により遅延が生じる,,,という程度?

 試験までまだ間がありますので、いろいろ調べてみたいとは思います。

 

◎電波天文学の先駆者

 草創期の学者というかエンジニアは悲哀、ジャンスキーにしろレーバーにしろ

 結局、天文学者のキャリアを歩いていないので、相手にされないんですよね。

 

◎星表面からエネルギーが放出されると星の内部温度は上昇する

 騙されている感じもしますが、外へのエネルギー放出は内部エネルギーの上昇とペアである,,,ということ。でもこれだとバランスがとれないじゃないかというと、その代わり重力エネルギーが解放(減っている)されているということ。

 収縮で解放される重力エネルギーのうち、半分が星の温度上昇になり、残り半分が放射として外部に放出される,,,ということ

 

◎中性子発見

 Youtube動画をBGMで聞いていたところ、キュリー夫妻が後に中性子と判明するものを実験で検出したが、,,,

 このニュースを聞いたチャドウィックが予てから探していた新しい粒子だろうと判断して追試験を行って、中性子であることを確かめ、ノーベル賞を受賞。

 

 動画を聴いているときは、でもキュリー夫妻は別途ノーベル賞を取ったからいいじゃないかと思ったところですが、上掲のごとく、ノーベル賞を逃したのはキュリー夫妻の娘夫妻であるとのこと。