先週末、日本各地で観望会があったようで、自作器具も動態展示されたようです
双眼鏡は大小持っていますが、星見遠征に行く場所は朝は鳥見をするので鳥用の35㎜を多用しています。
最初はNikonの70㎜を購入しました。いろいろと架台を変えてみましたが、三脚の上に載せても、観る時に中腰になり腰が痛くて長続きしません。
写真をみてなるほど,,,とは思いますが、どうなんでしょう,,,
ともあれ、こういう写真をみても、自分で工夫してみたいという気が起こらないのは大きな問題。
記事冒頭の78P/Gehrels 2の命名法が?
1P/がハレー彗星であることは承知していましたが、それから連番っていうことね
更問い、
この200年以下は必須レベル。
◎Ⅰa型超新星にはSDとDDがあって、合体はDDですが、この時、一般論的には1.4太陽質量でチャンドラセカール質量を越えて超新星爆発するといわれながら、一方でⅠa型は標準光源と言われ、爆発時の光度が一定になる,,,というのも教科書的な記述。
これって何かおかしくない?という疑問。
この記述は教科書的でないなあ、、、
では、標準光源って?
そういえば、宇宙加速膨張でノーベル賞受賞したという記事を読んだとき、1a型超新星の等級を調整したグラフを見たな、、、







