NGC 5128、Caldwell 77 ケンタウルス座A

 φ35㎜だからこれが限界

 仰角的に赤道儀+HAC125DXの好対象だな、、、とふと。

 

 ちなみに星座名+アルファベット大文字は電波源という意味

 有名どころだとはくちょう座Aとかカシオペア座A

 A,B,Cは電波の強い順

 じょうぎ座カドウェル89 NGC6087

 3500光年先 約40個の散開星団

 最も明るいのは6.5等級のセファイドじょうぎ座S星というのですが、どれがどれやら?

 風が強く、輝星が最初流れてしまいその光条が若干残っています。

 100枚からそれを削除して再度メガスタックという手法もないではありませんが、受験勉強中なので、、、

 昨晩の口開けはやはり月

 そろそろ明るくなり始めているので、いままだと単に太ったなあでしたが、星の写真を撮りだすと邪魔な存在

 そろそろ1枚では収まらなくなりそうな月と金星

 

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◎第3章恒星の整理

 引き続き、PPTに書き溜めたパワポの整理中。

 テキストに合わせて整理中で、第3章は恒星,,,明るさ、等級、スペクトル、HR図、恒星進化、超新星、セファイド

 

 現時点での分類は「恒星」は主系列辺りで、前主系列星とか超新星爆発は「天の川銀河」編。ただし天の川銀河編は盛りだくさんなので、今朝の最初はこれら二分野を第3章に移動させて中身をセレクトする作業から。