ISSか、、、そういえば追いかけていた時期があったなあ。
これいいアイディアですね。
双眼装置が遊んでいるので、片側を導入用、他方を拡大用にする案
でも通常の望遠鏡だと合焦するかは微妙、鏡筒を短くできる小口径じゃなとダメ
FRA400でできるかな,,,これより短焦点は手持ち無し。
あとはニッコールで無理やりつなぐか。
多分双眼装置側にバローを繋げれば合焦しそうだけど、
ちょうどよい焦点距離になるかは?
ともあれリハビリ中だから、昼間、地上景で合わせてみるか、、、
でもよくよく考えると手持ち機材だとダメっぽいなあ、、、
◎彗星の3種の尾
2種類とばかり思っていました
◎彗星の命名法
まあこれは常識か?
◎主な流星群
みずがめ座η/オリオン座~ハレー彗星
ふたご座~小惑星ファエトン(JAXA探査予定)
このぐらいは覚えよう
なお下記,,,年代的に両者とも鬼籍の人なので、単なる英米間の争いのよう
経歴というか天文学への貢献という意味では「カイパー>>>>エッジワース」
◎暴走的成長と寡占的成長
初期段階は「暴力的成長」で微惑星が合体して原始惑星になっていく状態
ある程度落ち着くと「寡占的成長」、,,,この段階では残った強者が林立する
どちらも強いもの勝ちではないか?という突っ込みが出そう
ここで微惑星と原始惑星が使い分けられていることに留意
◎Tタウリ型星
「年来の」というといささか大袈裟ですが、もしかしたら最大の疑問が解決
Tタウリ型星で前主系列星、この期間が終わると主系列星になるのだろう,,,と。
そして、テキストではTタウリ型星は「古典的Tタウリ型星」と「弱輝線Tタウリ型星」に分類されるとあります。
この図は「シリーズ現代の天文学」からの引用ですが、これとほぼ同じ図が検定テキストにも所載されています。分子雲コア⇒原始星⇒古典的Tタウリ型星⇒弱輝線Tタウリ型星とあり、各段階ごとの年齢が記されていますが、これ全部足しても1120万年にしかなりません。それでいて、一番下の主系列星では年齢は1億年以上となっています。計算が合いません。、、、これが年来の疑問。
◎ポストTタウリ型星
Tタウリ型星はHα輝線が強い弱いはあるにして「Hα輝線が見える」という定義。弱輝線Tタウリ型星の後、Hα輝線が見えなくなった状態について、「空白」「ミッシングリンク」が存在していた,,,ということらしい
下記から主要部分のみを切り抜いたもの
なお読み物としては下記がイイかも
http://www.nhao.jp/public/now/docs/now392c.pdf
◎リンドブラッド共鳴
書き写していて全く理解できません。。が、何回か見たことある言葉なので。













