再使用ロケット実験RV-X(小型実験機)飛行試験の速報動画です!
— ネコビデオ ビジュアル ソリューションズ (@nvslive) July 10, 2026
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昨日7/10の太陽
どのようにこれを見ても、「二つペアで黒点が発生する」ように見えないんですよね
仮に百歩譲って天地があっていないとしても、どれが二つペア?
sohoの黒点図,,,これに天地を合わせているのですが,,,
◎日震学
テキストには「日震学」という言葉だけ。
1960年ごろ、レイトンという言葉だけ記憶すべきか
グラフにリッジ(尾根)が見える、これが5分ごとの振動を表す
◎太陽ニュートリノ問題
何度目かの調べですが、読めば思い出す,,,
◎速度勾配層 タコクライン
ついこの間も調べたような,,,
点線がタコクライン。赤道付近は表面流が速い、極では遅い。差動回転している。
φ60㎝、L=32000㎜(合成焦点距離) だそうです。
明るいんだからFを大きくして倍率を稼ごう,,でもシンチレーションが激しいので補償光学でという流れらしい。
◎白斑
記憶では初めて調べた言葉,,,分かっていると思っていたけども。
黒点の多い活動極大期の方が太陽が相対的に明るいのは、白斑が周りより明るいから,,,結局、黒点の暗さに打ち勝っているのだそうです。
◎スピキュール
スピキュールは検定試験を勉強しはじめてであった用語で、実は今もってよくわからない。下の図を見ても、スピキュールの根元のところで下降流が生じていて、でもスピキュールはコロナに向かって噴出しているの?
ちなみに「シリーズ」にしても、現段階で発生のメカニズムはわからないとしています。
ニコン Z9で撮影された広報用のJPEG画像で、カメラ内部で圧縮や画像処理が施されているため、一般的には精密な科学解析には適さないとされる。画像内に写り込んだ恒星を利用して撮影データを校正し、JPEG画像からでも信頼できる輝度分布を復元することに成功。
◎ストリーマー
◎同じ磁束管を覗き込んでいるのに、黒点は暗く白斑は明るく見えるのか
まあ色々といっているけどね。


















