wikiで見ると何とも締まりのない銀河に見えますが,,,
20万円でエネルギー稠密部の調査
130万円で25万光年全域の調査ができるとのこと
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◎太陽の内部にある放射層とはどのように熱を伝達するものなのか
光が太陽エネルギーを伝えるんですね,,,
だから物は動かない、すなわち対流はない。コアで圧制する熱が多ければ多いほど表面近くまで放射層で熱が伝わる。A型星より質量が多ければほぼ全体が放射層となる
あと太字はお決まりで「検定では1000万年」
◎太陽大気を解析する際の平行平板大気とは何か
これはテキストにぽろっと出てくるものなのですが、式が書いてあるだけ。
エディントンといえば第1次世界大戦後、1919年の皆既日食時に重力効果で星の位置が移動するという写真を撮りに行った人。
見た目簡単な式ですが、100年近く前に作られた式が今でも広く応用されている,,,
◎オーギュストコント
「人類が決してなしえないことは、天体がどのような物質でできているか知ること」
この人、社会学者/哲学者というくくりなんですが、今だったら何を門外漢がと言われておしまい?
◎難しい、静水圧平衡が分かればいい程度?
難しい,,,
◎シェーンベルグ=チャンドラセカール限界
昨晩は「もうどうしようか,,,」というくらいの大きな壁、「恒星」の理屈編に突入して、ただ眼はiPad上を滑るだけ。何個かに一つは検定テキストで見た式なのですが、とてもじゃないけど追いきれない。そして心の中であくまでも「検定テキストの上澄みを狙う」だけなので、ここまで要らないなあと、理解を拒否。
今朝、何十ページ過ぎたあたりでやっと自分の程度++あたりの文章が出てきたので早速ノートへ。
自分なりの理解として、
・中心付近で水素が枯渇して核融合反応が止まる
・核融合反応による放射圧が低下すると、中心核(ほとんどがHe)が重力収縮
・重力収縮が進むと中心部温度が高まり、
水素が残存している中心核外周部で核融合が進行する
・中小質量星でコアは電子縮退はしないので、ある時点で中心核の収縮が止まる
この時点をシェーンベルグ=チャンドラセカール限界と呼び
中心核質量≒恒星質量の10%
・これ以降、「静水圧分布を保つため、恒星は膨張し赤色巨星に進化していく
,,,この最後の行をもうちょっと自分なりに理解しようといろいろ探しましたが、
結局はAIに頼ることに
まだちょっとよくわかりませんが、今日はこんなところか。
◎セファイド変光星になりうる恒星の質量はどれくらいか
太陽も赤色巨星にはなるけどもセファイド変光星にはならないということね、了解
…これは後ほど訂正。
太陽質量程度であっても種族Ⅱならセファイドになりうる,,,が正解
nt
この図を見て悩むのが、例えば太陽質量10の星は最初、赤色巨星になる手前で1回通過し、その後、水平分枝のループで往復2回セファイド変光帯を跨ぐことになるが、この度に、セファイド変光星となるのか?という疑問
これまた疑問氷解。今朝は調子いい,,,
◎質量2☉以下は、ヘリウム燃焼前に電子縮退となっている
そういえば、いつの段階で電子縮退状態になるか調べていなかったなと思っていると、「恒星」に記述があり、天文学辞典を調べると書いてあるじゃん,,,
◎水平分枝とクランプ星の違い
なるほど,,,太陽はクランプ星になりM型星赤色巨星になり、種族Ⅱの金属量の少ない星は小さいままで、中心核の高温がそのまま表面に達するために青い高温の星になる(すなわちHR図上を左に移動する)ということ。
言い換えれば球状星団には水平分枝(青い光度の大きな星)が多く、散開星団にはクランプ星(赤く大きな星)が多いということらしい。
そして種族Ⅱの星であれば水平分枝になって、セファイド不安定帯と交差することになる。。。
◎こと座RR型変光星
この言葉はセファイドの時まとめましたが、再掲。前掲の球状星団の水平分枝に相当する星。
ちなみに後追いで確認したところ、平均的な質量は0.65太陽質量ということで小粒














