朝6時、パタヤ最大の歓楽街であるウォーキングストリートから出てくる人たち
他方私は、朝の買い出しで市場に出かけるところ。
この人たちと12時間くらい時間がズレた生活をしているわけですが、パタヤではどちらが一般的かといえば、私は特殊な方。
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◎共生星
単独星系であれば共生星と呼ばれる,,,こういう現象がみられるのが一般的にみらっるのが星雲の電離ガス
◎シャンパン流
天文学辞典には未掲載ながら、論文等で散見される表現。
不定形な星雲,,,例えばオリオンだ星雲などの形状を説明する言葉
◎Hii領域が熱い,,,理由
近傍のOB星辺りが発する紫外線を分子雲が受け止めて励起する際に、余ったエネルギーは自由電子の運動エネルギーとなって、これがHii星雲が加熱される理由。
テキストでは10^4Kすなわち1万ケルビンと習う
◎光解離領域
今までモヤモヤしていたところ。
特にオリオン大星雲がHii領域であるとは分かっていても、それと光解離領域がどう絡まるのかが、不明でした
Hii領域の郊外というか、周辺領域らしい。
水素電離エネルギーより弱い光子なので、分子や水素以外の電離エネルギーの低い炭素原子などを電離するというもの。分子なので振動や回転に伴うスペクトルの波長帯をとる。
◎ブライトバー、ブライトリム
写真の「バー」に相当するところ
◎惑星状星雲編年史
最初に観測された惑星状星雲は? なんか出そうな問題。
白黒写真で選ぶとか、リング、らせんに痴れっとかに星雲を混ぜるなど。
◎禁制線 [Oiii]など
まずは天体写真での見映えも含めた概説。
◎さてここからが難関
まあ、検定試験には出なさそう
自発放射確率は1回前の検定で出題。確立と寿命が逆数関係になります。
なぜ禁制線が地球の実験室で見られないかは問われてもいいかも。
なお、電気四重極子と磁気四重双極子の強度比で求める電子温度は頭がパンクしたので上掲程度でおしまい。











