What does it feel like to love astrophotography?
— ZWO (@zwoastro) June 24, 2026
Meet Marzena Rogozińska — and take a look at her setup, her passion, and her stunning deep-sky capture.
Would you stay up all night for a photo like this? #ZWO #Astrophotography #DeepSky #Astronomy #NightSky #Stargazing #fyp pic.twitter.com/SMH9ZiMxrq
こういう草地の上に望遠鏡を組むとちょっとした小物、ネジは言うに及ばずレンチとかでも探すの大変そう。
カメラは鏡筒の下側にした方がモーメントが低減されるのになあ
ポートレートを撮るときはカウンターウェイトがなくて、操作中はウェイトあり
しかも何となく純正でなさそうなウェイト棒を使用
ともあれ星と触れ合うのはよろしい
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宇宙磁場という以前に、電磁気学の基本が身についていないので、導入部が理解できません。
まずはベクトル解析をほぼ忘れているので、この第2式から第3式の変換が分かりません。解析の公式があって、単純にそれに従って書き換えればよいようですが、その辺がね,,,一応、∇とか内積/外積とかは復習したのですけども。
あとはマックスウェル方程式もそれなりに自習はしていまし、多分単純なことなんだと思いますが、その単純なことが繋がらない,,,
◎星間雲から生まれたばかりの星に移行する際に磁場強度は破れるのか
結局、こういうような言葉で書かれた状態しか理解できない。
今からまたマックスウェル方程式なりベクトル解析(ともに、大学1年次で習う)まで戻るか、スルーするか。試験まで5カ月という中途半端な長さが残っているので悩むところ。
ちなみに上記箱を数値だけで追うと、
・星間雲の磁場強度は10^(-10) T
・星誕生時の磁場強度は10^5 T
・太陽表面での磁場強度は10^(-3) T
星間雲がギュッとまとまって原始星初期段階だと磁場強度は15ケタくらい強力になる。その後、磁力線は原始星の自転で巻き上げられジェットとして放出され磁力が弱まる(上の数字だと1億分の一)と、イオン化された原子核も重力収縮できるようになり、やがて核融合できるようになって主系列星となる,,,
◎太陽風における磁場形状がスパイラル状になる理由
なんかなあ,,,
絵を見れば簡単なこと、これ以外ないでしょうというくらい明白。
◎レゴリスはなぜ乱反射するのか
ガラス質+微小な凹凸
月のレゴリスの平均直径は70μm 砂状物質の一般名称
◎レイリージーンズ式、ウィーン式の相違
もう覚えてしまったからいいのですが、こういう分かりやすい図をテキストに載せて欲しいもの,,,ただしこれは「詳解」からの引用なので、テキストと並行して詳解を確認すればよかっただけのことなんですけど。
黒実線が黒体放射
黄色の直線がレイリージーンズ式で低振動側(低エネルギー)では合っている
赤破線はウィーン式で、高振動側(高エネルギー)で一致してる
二つの式をうまく合わせたのがプランクの式
◎リーマンゼータ関数
この式は宇宙背景放射の個数密度を表す式,,,
一番右の項の∫記号以下は、リーマンゼータ関数を用いると2.40程度になるとのことです。パタヤに来てタイ語を1年半ほど勉強してその後、大学受験数学にハマった時期があり、積分をいろいろとこなしましたが、そういえばこういう積分はやったことなかったな、、、リーマンゼータってあのリーマン予測に出てくる式です。
ということでこれは検定試験レベルじゃないということでパス。
単位質量あたりだと太陽は人間の一万分の一程度のエネルギーを発生しているのみ
◎重力エネルギーが太陽のエネルギー源であると仮定した場合、現在の明るさで何年もつか?
当然のことながら太陽のエネルギー源は核融合反応ではあります
ちなみに、天文界隈ではケルビン・ヘルムホルツと名前が付く現象がたくさんあり、共同研究者だったのかな? でも分野が多岐にわたるんですよね。
◎核融合反応のエネルギー変換効率
今を去る,,,随分と前。天文研の1年上の物理系の先輩が言下に、「あんなのだめだよ」と言い放った言葉が忘れられません。
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