昨晩の月 20時 Xちょっと遅かった,,,
でも実際の空は雨季の空で、ぼんやりにじんだ月でした
朝、パタヤ大仏まで鳥見
鳥見自体は10分で終了,,,鳥を2羽撮った段階でバッテリー切れ
気分転換に出かけたのでマイペンライ
ちょっとショックだったのは仏像背景の空、ちょっと青空すぎる。
これだと前の晩は星空が見えたのかな,,,
望遠鏡の準備をするか,,,
◎クォークハドロン相転移
QCD(量子色力学)はわからんですよね,,,当方QED(量子電磁気学)でさえ満足にわからないのに。
宇宙開闢のいずれかの時点で、それまでクォーク単体で動き回っていたものがハドロンとなった,,,ということと理解すればナーンだなんだけど、本質は全くわかりません
以下、共鳴関連の一連を取りまとめる者
◎平均運動共鳴
これが一番キーワードっぽいものがある用語。
小惑星の動きで、テキストには出てこない分野。
◎尽数関係
言葉としては出そうなニオイ
◎共鳴外縁天体
一般名詞だと思っていたところ、これによると海王星と平均運動共鳴の関係がある天体をいうとのこと
◎カークウッドの間隙
まあこれは知らないとダメなんでしょうね。過去問でも見かけます。
◎トロヤ群
◎ヒルダ群小惑星
どれがどれだかより、ラグランジュポイントに片寄せられた小惑星群だけでもいいのかも。
◎永年共鳴、永年摂動
これも過去問にあります。非常に長い時間スケールとだけ。
◎章動
これは難しいですね。
◎VLBIの位置天文学への貢献
これは別途位置天文学を調べていたところ、VLBIが位置天文学に大きく貢献しているという記事を見かけたので、どういう点で?と思って調べたもの。
◎G型矮星問題
G型矮星という言葉を見てちょっとドキッとしますが、太陽は主系列星でV、すなわち矮星なので、、、
結局、結論は出ていないので、G型問題とは何か,,,という程度を押さえておけばよさそう













