周期電波トランジェント(LPT)の起源を特定!
— 天文学者 阿部新助 Dr. Avell (@AvellSky) June 20, 2026
シドニー大学の博士課程学生 Kovi Rose 氏が率いる国際チームが、ASKAP電波望遠鏡を用いて、20年以上謎とされてきた「長周期電波トランジェント(LPT)」の起源を初めて特定しました。
正体が判明したのは ASKAP J1745−5051… pic.twitter.com/PZIvilhCmT
激変星のイメージ画像。
白色矮星の降着円盤に赤色矮星から質量移動が発生していて、電波とX線が周期的に発生しているというもの。
記事の中には激変星とあり、「これは正体が「激変星(降着円盤)」と確認された初の事例」と記載されています。
・激変星は主として新星か矮新星に分かれているので、激変星で初めてというのは?
・激変星(降着円盤)でも降着円盤が主役となる矮新星と見ても、
矮新星も数多くあり、これも初めてではありません
何をもって「初の事例」なのか不明。
なお、下記のYahoo記事だと「初の事例」云々の記載はありません。
こちらはYahooの記事、もうちょっと長い説明が書いてあります。
なお長期電波トランジェントについて調べると、
◎天文学辞典「日本人」
これらの人名がどう選ばれたかは不明で、ものすごい業績が並んでいる人もいながら、ほとんど業績の書かれていない人もいて。
結局、いろいろな方の業績のエッセンスを我々は学んでいるということ。
例えば、木村Z項は日本人の偉業として学校で習ったし、天文現役であった頃はしばしば古在さん海部さんの名前は雑誌記事で拝見しており、あとは小柴さん位,,,その他の方は、検定のお勉強を始めてから知った名前?
人名はいろいろなところで出てきて、ダミーでこれらの人名が出ることもあり、出てもドキッとしないように一度は調べた方がよい項目でした。
◎土曜日
通常業務を実施中
・テキスト第2章の計算関係をテキスト+詳解で計算式を追いかける
・天文学辞典,,,現時点で達成率62%
なお達成率は用語人名等が出てもビビらない程度に理解しているもの
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A violent brawl involving both foreigners and Thais erupted early this morning, spilling from Pattaya's Second Road into Soi VC and causing chaos in the narrow alley, with footage of the clash rapidly spreading across social media. pic.twitter.com/Nxsgz9mT8v
— The Pattaya News Thailand (@The_PattayaNews) June 20, 2026
困ったもので、こういうのが日常茶飯事なパタヤです。
ただこういう乱暴狼藉の起きる場所とか時間帯はだいたい把握していて、
拙宅前のセカンドロードの続きながらいつも喧騒の渦にあるソイVC(ソイ=路地)
時間は明け方午前4時,,,この頃ちょうど夜の店が終業時間になり、酔客が大挙して出てくるのと、そういった客を捕まえようと待機しているバイタク運転手(動画でオレンジ色のベストを着ている人たち)が殺気立っています。
動画を見ると女性3人が喧嘩の主人公?
騒動の一方、ベン氏31歳、現時点で身元不明。



