リュウキュウツバメ

 名前が示すように日本だと南西諸島辺りから見られます
 
 タイだと、パタヤ含むタイランド湾から南にいます
 ただし飛び廻っているので、なかなか写真に撮れません 

 アジサシかな?

 海の沖合に向けて通路があるのですが入口部で施錠され先に進めず、近寄れません

 

 パタヤ湾にこのような海鳥はいません。

 湾に流れ込む川がなく、ミネラル分がないからかな,,,

 

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◎月面天文台「TSUKUYOMI」

  21㎝線が宇宙の暗黒時代辺りから到着すると、引き伸ばされて電波領域になるが、地上からは観測できないので、月に電波望遠鏡を作るというもの

 ,,,一度まとめておけば、忘れることはない?

 

 非常に面倒な軌道なので一般的な受検生には理解できないレベル

 ただしいくつかの特徴はあるので、キーワードを覚えるのみ

 

◎THINK SPACE LIFE 共創プログラム

 これは覚えられません,,,大どころはだいたい協業しているようです。

 

◎月面開発系の共創プログラム

 ダイモン⇔YAOKIなどは見かけることはあっても、会社名までは覚えられない

 

◎ロケット部品系の共創

 これも三菱、IHIくらいまでですね。

 ただしこの辺は、それこそロケット事業草創期からの繋がりなのでしょうし、検定試験ネタにはなりそうもない,,,

 

+++最後、シメ

 実はこれが最初にAIに聞いた答えで、問いは「JAXAと協業している民間企業」

 

 太書きしたアストロスケールは6月試験での正解枝。

 宇宙ゴミという話題性、軌道上での実証試験済み,,,冷静に見て試験選択肢としては妥当なもの。

  協業はしているというだけでなく、その踏み込みレベルなんでしょうね。

 

 次回のH3打ち上げに関する特設サイトができたのですが、「ASNAV」が不明

 

 だそうです。スマホでの測位精度が1mになるとのことで、これってJAXAが開発した技術なのだとか。

 と、ここまでわかったところで、この件はこれで了。

 天文宇宙検定には関係なさそう。