雨季だけどいい天気

 FBのタイムラインに1年前の投稿が表示され、その時は太陽を見ていたみたい

 太陽であれば撮影15分、画像処理15分?あるいは平行作業可能

 なので太陽くらいは天文活動解禁?しようか

 ただしXを見ると130㎞先のバンコクはこんな感じ

 パタヤもすぐに変わる空模様

 

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 昨晩、天文学辞典の全見出し語3383語の入力完了。

 第一次選別ということで、現時点でパッと見て分かるものに◎を付けてソートすると50%程度,,,ということは1700語くらいは調べていかないとダメそう。

 

 ただし例えば、「青色はぐれ星」と「ブルー・ストラグラー」はダブルで見出し用語なので、このような重なりを省いていけば1000語を調べればいいのか?

 

 ちなみに天文学辞典の最後の言葉は「未確認飛行物体」

 今は「未確認異常現象:UAP(Unidentified Anomalous Phenomena)」なんだそうです,,,2022年より。

 未確認飛行物体は、大分類で「その他」に割り振られているところ、

 未確認異常現象は「太陽系」に分類されています。多くが隕石とか小惑星とかの太陽系小天体と考えているからか。

 

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◎日本の衛星、探査機

 とりあえずまとめてみた,,,というもの。

 

 赤外線が1機あります。制約はありますが、すばる望遠鏡など地上望遠鏡でも見られるので、1機で終わったのかな?

 X線は宇宙に出ないと観測できないので、連綿と観測衛星が打ち上げられています。

 ちなみに、水星磁気圏探査機「みお」はまだ未掲載。べピコロンボの中に記載されています。

 

 日本の衛星は試験に出ないわけではありませんが、最新衛星か教科書に載っているもの程度。また出たとしても、X線などの用途程度。

 

◎パルサータイミング法 パルサー惑星

 パルサータイミング法,,,一種のあだ花?

 太陽系外惑星としてはパルサー星の方が速いのに、「こんなの惑星と呼べない」みたいな感じで今ではほとんど忘れ去られている,,,私は1995年のペガスス座51番星とペアで覚えるようにしています。

 多分パルサー惑星だと隣にあるのがパルサー星で危なっかしいし、大きさも小さいので「ハビタブルでない」ということのよう。

 ペガスス51はノーベル賞を取っているのにね。

 

◎「銀河」 シェル構造

 一応つじつまが合っている説明ですが、書き方が弱い。

 

◎スーパーウィンド銀河

 見たまんま。

 

◎高光度赤外線銀河 ULIRG  Ultra Luminous Infrared Galaxy

 これもまとめは2回目ですが、あまり試験には出そうもない