奥に山積みされているのがランブータン。
赤い外皮でモジャモジャ毛が生えているもので、皮をむくと半透明の実が出てきます。
値段が出ていて、㎏当たり30とあり、下に35とも。30バーツで邦貨150円/kgです。
では同じランブータンなのに、この値段の差は?
30の方は、Staff Pickとあり、スタッフが袋詰めします
35の方は、Self Pickとあり、自分で袋詰めします
まあそういうことです,,,
ランブータンは熟すると赤くなりますが、現地では緑にちょっと赤が刺したくらいで収穫します。運んでいるうちに赤くなるのですが、緑が残っていても味は変わりません,,,ただし見た目がね。
実際は古くなると、周りの毛がだんだん黒っぽくなります,,,これは古い証拠。
Self Pickだと緑で黒っぽいものが残ってしまう,,,Staffが詰めると程よく?交じる。
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前回投稿で白色矮星のことを何となく書いたので。
◎赤色矮星
ラランド21185という名前から想像すると20世紀後半のように思えますが、ラランドさんは19世紀最初の年にカタログに載せた,,,ということは18世紀に発見された星のようです。
バーナード星は、我々になじみのあるバーナードループのバーナードさん発見。
全天で最も見かけの移動速度の速い星。とはいえへびつかい座で見つかって以来、へび使い座を出たことはありません。
そして太陽系に最も近い星もまた赤色矮星。
◎褐色矮星
最初の発見が1995年のグリーゼ229B。
結局、太陽質量0.08倍以下の星を褐色矮星とする,,,と定義されていたものの、暗いので発見が遅れたというもの。
そうだよね、私らが天文を始めた時、褐色矮星なんて習わなかったものね。
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今朝午前中は、天文学辞典の「太陽」を皮切りに、「太陽系」、「太陽系外惑星」、「恒星。「星間物質と星形成」までの述語、計566個をリスト化。
天文学辞典所載見出し語は約3200語といわれているので、この調子だと1週間程度で全用語を入力できる勘定,,,
一目見てこれはいいか,,,というものに一次選定として◎を付け、349個、62%。
すなわち差引、38%が二次選定に進むもの。
基本、一つ一つクリックして中身を読んで、読んだ段階でまあこれも習得済みとなればまた◎を付けて絞っていきます。
また随分と残っているようにも見えますが、辞典なので、一つの言葉の言いかえが大量に掲載されていて、実質は半分以下かな?
ともあれ、今後1週間の提携仕事として行っていく予定です。



