一昨日は停電で、1時間半ほど隣のセンタンデパートでお勉強。
携帯パソコンもありますが、勉強の時間割を変えてテキストを読むことに。
ここ毎日、この本を通読しているわけです。
検定委員会公式見解では「このテキストから4割は出す」ということなので、この本だけやっていても、4割しか取れないわけです。
とはいえ、もともと範囲となっていない宇宙ロケットや天文時事は別建てで勉強していますし、4割の中に計算問題が含まれるのか?は微妙で、計算問題はこれは別建てで繰り返し習熟化をはかっているので、まあソコソコとれるでしょう。
実際にこの本がベースになって、この本に単語しか出ていない現象や天体について調べれば、幅が広まり深さも深まるはず、、、そしてこれが4割を5割6割と増やせるはず
現段階ですべての用語は調べ尽くしたし、難解という言葉で素通りしていた理論や計算方法の理解に努めているところ。
センタンで思ったのは、「ひょっとしてこのテキストを勉強することに楽しんでいない?」と。
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今まで、自己採点で圧倒的高得点が取れていればPlanAで、淡々と合格証が送られてくるのを待つ。
自己採点✕ あるいは微妙なところというのであればPlanB。
ステージ1として、従来通り、勉強を続け7/30の結果通知を待つ
合格通知が来ればヨシ、不合格ならそのまま勉強を続け11月検定まで続ける、、、
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これって受かれば勉強はおしまい、
不合格なら勉強を続けるということなんですよね
別の流れがあってもいいのかな、、、
例えば1級合格したとしてもまだ1級の勉強を続ける、、、
実は漢字検定の準1級をしばらく前に取り組んでいて、まあ受かるだろうというレベルで実際の受検はしませんでした。
準1級の上に1級がありますが、実は1級合格者って、2回も3回も受かっているそうです。インセンティブとしては、
①継続性、、、漢字能力は低下していない、
②向上、、、前回よりはいい得点で、、、
仮にですが今回の試験で受かっていたとして、1級受検には2級合格時の番号が必要なのですが、この使いまわしができるのか、恒星社厚生閣さんに聞いてもいいかなと。
夢想、妄想、一時の気の迷いです。
3日15時までの図。
ちょっとまずいのは、飛行機飛ぶかな?という件
ANA便なので、日本を離陸してバンコクに向け飛んでしまえば、遅れたとしてもバンコクに着き、来た便は戻らないとだめなので、日本に飛んでくれるだろう,,,とまではわかります。
問題は日本を飛び立てるか?というお話。
◎宇宙兄弟
これは出ないですよね、
とてもじゃないけども全編の内容を把握するのは不可能
著者の名前、、、小山宙哉、程度?
◎アラングース
2級の公式問題集をやっていて、出てきた人名
2級はテキストからしか出さないとしていますが、テキストを見ると出ていましたね
ちなみに1級テキストでインフレーションはサラっと。人名はなし。
AIがまとめてくれた文書をさらりと読んでおけば、10日くらいはモツでしょう、、、
この辺は耳学問的な内容しか出ないので、どれだけ周辺知識を覚えられるかですね
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今パタヤは夜7時過ぎ
急に風が強くなり、レーダを見ると雨雲が接近中
ここ数日、夜寝る前に月の写真を撮る、、、ということが日課となっていましたが、今日は無理かな、、、




