月、雨雲来ているからダメでしょう、、、とダメもとでしばし待つと雲間からひょっこり。その後、強雨。
画角正面が我がビュータレー6コンドミニアム
歩けば30分くらい,,でも山登りになるのでバイクで5分。
山をグルグル、鳥見です。
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直近では唯一の判断基準である「検定試験に出る出ない」でいうと、絶対に出ないのでしょう
https://sorae.info/astronomy/20260525-black-hole-interior.html#google_vignette
難しい
最後まで読みましたが、一つ一つはわかっても全部だと意味が追えません
◎HTV-X大気圏突入
南太平洋、、、HTV-Xの落下地点 この辺じゃあタイからは見えないな
◎最新データでの系外惑星の数 約6300個
テキストには2019年で約5000とあり、それほど変わっていません。
多分系外惑星探査衛星ケプラーの業績が効いていて、これが自分の能力の範囲はあらかた探し尽くしたということ?
地球型は200しかないということと、ハビタブルということに限るとさらに減るんでしょうね。しかも仮にハビタブルでも赤色矮星周りだと、フレアが怖くて住めない
◎平行平板ミルン・エディントンモデル
単にテキストの太陽の項にあるというだけ。
読むと「ペンと紙レベルの簡単な数式」ということとエディントンの名前が出た段階で、約100年前なので超概略解なんでしょう。
周縁減光を算出できるということで、テキストでも半ページほどのスペースで概説
◎重力と幾何学的な広がりがノズルを作る
ボンディパーカーの遷音速解というものです。
元の説明には式があって、重力による引き留めと幾何学的な圧力解放の流体力学方程式があり理解が進みますが、ちょっと冗長になるので言葉だけを残しています
テキストを読むとラバール管云々が式なしで説明されているので非常にわかりずらいところ、AI説明だと流体のつり合い式があって、スルリと理解。
多分、検定試験には出ないのでしょうが、個人的な疑問
「なぜ太陽風は低速から加速されて超音速流となって放出されるのか」が理解できました。
過去問でも太陽風のような放出プラズマ流のメカニズムについて、難しい問題は出ていません,,,単に低速が遷音速点を通過して超音速になるというだけ。
でも精神衛生的にはわかっていた方がイイ。








