街の光から離れたところに自分の望遠鏡を設置して、リモートで星空を撮影するそうです。時間になると屋根が一斉に開きます。

 


 カメラは変えられないけども、画角とか、フィルターも自動化されているのかな

 バーチノフも自動でパカパカするのかな、、、基本はリモートなのだそうです。

 

 でも、埃とか大変そうだし、イヤイヤイヤ妄想が止まりません。

 

 見ると原野みたいなのところなので、ここまで電気を引っ張るのも大変そう。

 ネットはスターリンクですかね。

 並んでいる望遠鏡はごく普通の小口径屈折なんかもあります。

 

◎日本書紀における天文現象

 キーワード

 ・オーロラ、日食、星食(掩蔽)、彗星

 ・7世紀、飛鳥時代、日本書紀

 ・月食についても、643年と680年の記録があるが、前者は日本では見られないもの

 

◎系外惑星の大気観測

 一般的には1の「透過光分光法」のようです

 

◎エンケラドス

 

◎高温の恒星

 単位面積当たりの放射量が低温の恒星よりも可視だけではなく、赤外でもあるいは全波長領域で大きい。

 

◎星間空間において銀河の渦状腕に沿って分布しているもの

 

◎内部臨界ロッシュローブについて

 これもね、初めは全くわかりませんでしたが。

 これ見て、初見でわかる人っていないでしょう、、、

 

◎火星起源と判定される隕石の特徴

 隕石内部に閉じ込められた気体と火星探査機が火星で測定した大気成分が完全に一致する、、、のだそうです。

 

◎ブラックホール質量と地平面での重力加速度の関係

 

 ただし、最初の方の関係式がちょっとわかりずらいので更問い

 

他のも含め列挙すると

①ブラックホール半径はブラックホールの質量に比例する

②ブラックホール密度はブラックホールの質量の2乗に反比例する

③ブラックホール地平の平面での重力加速度は質量に反比例する

 

、、、あー大変だ。でも式は全部簡単、証明も簡単。