いつもの散歩コースには2軒の揚げパン屋が出ます。

 揚げるだけ?なので、その場で練ったものを敷き粉の上で細く伸ばしていき、

 とんとんと包丁で切り、そのまま油の中へ。

 

 こちらの店ではイトカワのような細長いサツマイモのような揚げパンになります

 もう1軒の方は丸くリュウグウのように仕上がります。

 

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◎ブラックホール周辺での天体現象のエネルギー源として単位質量あたりの結合エネルギーが最大になるものは粒子の対消滅か

 

 このAiに対する問いかけは誘導質問しないと正解に辿り着きませんでした

 変換効率100%だから文句なし1位

 

 なお対消滅については、

 まあ難しいですよね。ただ言葉だけでも知らないとダメなようです。

 

   今朝の散歩の友

 中身はS軌道とかP軌道、共有結合とか、なんか高校物理/化学レベル?

 ただし高校だと「覚える」だけの問題に近い。

 

 それがパウリの排他原理に繋がると一応説明っぽくなってくるのですが、どうも,,,

 

 用語として出てくるのがゼーマン効果。これって高校で習ったかな?

 1896年発見だから量子力学以前のお話。

 

 ちなみに高校履修の対象外だそうです。

 でも「一部の超難関大学の入試問題」にはでるとのことで、今の高校生は大変ですね。

 ともあれ、

 古典力学ではローレンツがすぐに説明したようですが、本格的には電子スピンが解明された1920年代以降とのこと。上掲動画にはゼーマン効果が量子力学的に説明されていますが、あまりピンポイントではありません。

 ちなみに1級テキストには出てきませんが、「発展問題」的な扱いで過去問を見ると試験には出るようです。

 

 スピンの話などをYoutubeで聞いていて、二酸化炭素はなぜメーザー放射しないか、再び疑問に思ったので

 二酸化炭素はそもそも量が少ない、

 ダスト等に吸着され気体として存在しない、

 他にメーザー放射しやすい分子がたくさんある,,,としています。

 知識としては「二酸化炭素のメーザー放射は確認されていない」というだけでいいんですけどね。