特に珍しいこともない貯金箱売りです
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さて、気が付けば試験まであと1か月
そろそろ直前対策に移行
2週間ほど前に頂いた過去問(第2回~第14回)を模擬試験として実施、
合わせて不明点について深掘り,,,が終わりました。
合わせて問題は1問1ページでパワポファイル「文章題問題集」「計算式問題集」に貼り付け終わり、
① 文章題問題集 過去問第2回~第20回(最新回)+公式問題集5冊 から約770ページ分
② 計算式問題集 上掲範囲と同様で 約210ページ分
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今日から①の文章題問題集を頭から再分析
基本的には問題にあたって答えていきますが、随分と不明点は明らかにしたつもりですが、再度見直すとまだまだ山のように不明点が出てきて、今日はこれをいちいち明らかにしていく作業
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◎こぎつね座CX 高輝度赤色新星LRN
◎ラグランジュポイントL2
◎アルテミスⅡにおける緊急脱出
Youtubeで切り離し実験を見たと思うのですが、イマイチ定かでなくって
◎1874年、日本での金星太陽面通過での成果
天文単位算出のため、、、っていかにも検定試験に出そうな内容
◎6種類のクォークが存在した時期
結局、ボース粒子と同じころのことなのかな,,,
◎宇宙飛行士一覧
wikiにありますが、データ古すぎ。
自前で作ろうかとexcelで表を作ったまではいいけれども,,,
ちなみに◎は現役かつ宇宙経験あり、〇は現役で経験なし
表は作ったもののどういう項目を入れていくか、未定
宇宙飛行士関連だと、ダミーの選択肢含め、結構細かく出るんですよね
◎と△が同期とか、
ISSコマンダーになったとか、
ロボットアームを初めて操作した、
スペースシャトル、ソユーズ、クルードラゴンの3つに搭乗したなど
もちろん明らかに間違った選択肢があるなどして、選択で迷うことは少ないのですけども。
◎重力平衡にある星の全エネルギーは正か負か?
たぶんね、私も含めて多くの人はここが分かっていない、、
ということで更問い
「重力の敗北」,,,なんかすざましい言葉
天体としてまとまって存在できない,,,のか
◎系外惑星の大気の観測方法
ここはわからなくても、主星の光を通して分析するっていうことのよう









