A walk through the EEC Food Runway festival on Pattaya Beach. Runs through Monday, May 4th! pic.twitter.com/jFblGOXpPT
— The Pattaya News Thailand (@The_PattayaNews) May 2, 2026
先ほど朝の散歩から戻ってきましたが、ビーチには昨晩の残骸
ゴミの山,,,
・2015年10月11日実施
・第6回までは「受検者データおよび講評」という記事があり、これを参考に記載していましたが、第5回は記事が見当たりません。削除された模様,,,
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ともあれ、今まで見てきた過去問の中では「最低の部類、クダラナイ問題が多い」
・全員正解の問題がまた1問あって、これは正解枝がないというもの
今まで見てきた多くの全員正解は、受検者からの質問等で、定義があいまいだったり、学会等で異なった意見があるというものですが、今回は最初の中性子星が見つかった星座?という問題で、正解のこぎつね座が選択肢にないというもの。
・クダラナイ問題が複数あって、その中では一番ぼろいのは、キトラ古墳の天文図について、学会で取りざたされている3つの案(観測年と観測地点の北緯)に該当しないものは?というもの。こんなの天文宇宙検定に必要のない知識でしょう?
◎ミルトン・ヒューメイソン
この人は出ないだろうなあ、、、
実際、今回の問題でもダミーの選択肢
◎VLT(Very Large Telescope:超大型望遠鏡)
太陽、月、南十字、金星,,,どういう基準で選ばれたの?
◎メシエ天体のカテゴリーごとの数
銀河で渦巻が多いか楕円が多いか?
球状と散開はどちらが多いか?
などは問題として見たことがある
試験頻出でありながらテキストでは冷遇されている天体です。
◎ヒアデス星団
ヒアデスは運動星団という節で解説されていますが、一般論はあまり書かれていないので
◎固体推進剤の低圧可燃限界
固体燃料は低圧になると消えるということ
◎ブラックホールによる潮汐破壊
◎銀河の色等級関係
これはAIに作らせた文章に適宜補ったものですが、全体的にすっきりしていません
一言でいうと大きな明るい楕円銀河は赤っぽいということ、らしい。
テキストにはない内容です。
◎銀河の密度形態関係
これは言われなくても分かっていたというか、直感的に理解できること。
渦巻銀河が合体して楕円銀河になる,,,天の川とM31の合体を見るまでもなく、楕円銀河は進化系というか合体した結果なので、混雑しているところでは楕円銀河が多く、銀河団の周辺部では渦巻銀河が多い。
◎銀河のスケーリング則
タリーフィッシャーとフェイバージャクソンはテキストにないながら頻出事項
◎アインシュタインは特異点に対してどう臨んだか
なんかアインシュタインに対して否定的,,,
◎アインシュタインは重力波に対してどう臨んだか
さらにアインシュタインに対して否定的。
ここではあえて、宇宙項についてはまとめませんが、宇宙項に対する紆余曲折も後ろ向き












