◎発見系の年表

   何となく半分にしようと思って、世界大戦前後で区切ったもの

 1級/2級と書いてあるのは、それぞれのテキストから拾ってきたという印

 こちら年表前半は年号を覚えるというよりも、事績の確認という程度なのかな,,,

 

 この年表を見て、人名は別途拾っておいた方がいいなと思っているところ

 年号の詳細、どちらが先か,,,というのはこちらの年表の方かと思います。

 

 貴重な単語カードは星座~略符に使ってしまってしまい、また一方で単語カードはパタヤでは入手不可能かなと思っているところ

 前回、付箋紙を購入した際、100枚分の束をオマケでもらったので、この付箋に年号を書いてカードのようにして使うのはどうかな,,,と。

 

 ちなみに上記以外に、ニュートンとガリレオなどの事績を含めた年表もあり、そちらの方もおいおい。

 

 ここまでは昨晩書いた記事ですが、一晩明けて、とりあえずカード化作業は取止めて、このexcel年表をもうちょっと精査していこうとおもっているところです。

 

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◎オリオン宇宙船の地球帰還時の操縦

 天文宇宙検定1級の宇宙に関する試験問題は、標準的なテキストがないので手探り状態。 「スキップ再突入」などという言葉は、厨二心をくすぐるような趣があります

 上掲のAI調べはこのXを読んでのことでしたが、機体ロールがないので再度調べ

 ちなみにリポストした津村さんは東京都市大の先生で天文宇宙検定2級の公式解答ビデオを作成されている方,,,

 これは少々マニアックな内容ですが、言われてみればわかるよねいう内容。

 ただしアポロ時代との違いという点で少々食い足りないので、更問い

 まあそりゃあ、アポロ時代とは変わりますよね,,,という点と、基本的なところはあまり変わっていないのね、、、

 

 ここに出ている「ロール・バイ・リフト」などという言葉も、如何にも検定試験向きではあります…ただし試験まであと2カ月なので、この話題が盛り込まれるかははなはだ疑問。