どうもテキスト以外の勉強の方が楽しいわけです,,,

 しかし圧倒的にテキストからの出題が多いので、細かい言い回しも含めて覚えることが最優先のはず,,,

 

 現時点で、日常の雑事をこなしながらも3時間ちょっとで、テキストを読了できています,,,買い物に行ったり、太陽を撮ったり,,,です。

 

 だからというか、今日はまずテキストを読むところから始めて、勉強での道草はせずに、最終ページまで到達。

 

 勉強での道草ネタはノートに箇条書きにしておいて、テキストを読み終わってからまとめていこう、、、という流れ。

 

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◎Firefly Aerospace FLT-007の打上げ

 とりあえず無事に打ちあがりました,,,まあ打上げはスペースXによるものなので。

 

 AIによれば、このミッションは、前回の打ち上げ失敗(2025年4月)からの「飛行再開(Return to Flight)」を目的としたテスト飛行です。,,,とちょっと後ろ向き。

 

 ここで無事成功すれば、以降は性能を向上させたBlock Ⅱに移行するとのこと。

 

◎ソ連の月ロケット

 最初見た時はフェイクかと思いました。それはあまりにも巨大に見えたからですが、実は米国のサターンⅤ型ロケットも同じ程度の低面積を有するようで大きさはこんなものだったようです。

 

 バイコヌールは現カザフスタンにあり、電気機関車で水平移動させたようで、この写真だと4台を連結させています。

 wikiを読む限り、全部のエンジンが稼働する必要もないようで、どこかのエンジンが止まると、それと対称位置のエンジンを止めるようになっていたようですが,,,結局、ソ連の技術ではこれだけ多くのエンジンをうまく同期させる技術はなかったようです。

 4回打ち上げに失敗して、月ロケット計画は中止になったようです。

 

◎酸化チタン

  M型星に見られる酸化チタンは一酸化チタンTiOで、工業製品として使われるのは二酸化チタン。こちらは可視光全幅で反射するため白色化粧品に使われるようです。

 

◎JAXAのプラネタリーディフェンス HERAとRAMSES

①HERA

 

②RAMSES

    Rapid Apophis Mission for SpacE Safety

 (宇宙安全のためのApophis緊急ミッション)を意味する

 2029年4月13日(金)に直径340mの小惑星Apophisが地球静止軌道の内側3万2千㎞を通過。 

 

https://cosmos.isas.jaxa.jp/manual_upload/esa_ramses_animation.mp4

 ちなみにこれはESA(欧州宇宙機関)が作成した動画,,,

 13日の金曜日を前面に押し出した動画,,,ここまでやる?

 

 ・JAXAのDESTINY+探査機と相乗りでH3ロケットで打ち上げられる

 ・JAXAから熱赤外カメラと薄膜軽量太陽電池パドルを提供する

 

なお、DESTINY+探査機は以下の通り

 

◎みんな大好き、[OⅢ]とか[SiⅡ]などの禁制線の幅は狭い 

 ただし更問いしてくと、