高校生の頃、ナッチャコパック(ナチ・チャコパック)、TBS深夜ラジオを聴いていて、眠いながら聴いたり、ラジカセに小細工して自動録音できるようにしたりと。
リクエストカードを読むコーナーがあって、私はリクエスト曲を書かずに読まれそうなネタを書き送っていて、実際に何度か読まれました。
当時のハンドルネームは「チェシャ猫」でした。
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ハッブル宇宙望遠鏡によるSDSS J103842.59+484917.7
チャンドラX線衛星画像とのコンポジット
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昨晩深夜1時ごろ見たYoutubeで紹介されていた1979年に発見された「双子のクェーサー0957+561A,B」
テキストではほぼ1ページの記載があり、重力レンズ自体も4ページ割かれていて、ちょっとシッカリ見直さないと,,,と。
なお文中に91億年前の宇宙に存在する138億光年離れた,,,とあるのは宇宙膨張で遠くに行ってしまったという意味です。
この辺の話題も須藤先生の物理学界での講演で出てきました。
上記枠はwikiですが、wikiもYoutubeから話題を採っていますからね。
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◎太陽の磁気ループ
磁気ループにはコロナループとループプロミネンスがあります,,,何を言いたいの?
なお、テキストには磁気ループまで記述。
多分、多くの人が誤解していると思われることとして、コロナとプロミネンスの温度だと思います。
コロナは一声100万度といわれています。
ではプロミネンスは? プロミネンスって光り輝くイメージがありますが、最大でも1万度程度です。ただし密度はプロミネンスの方が100倍大きいので明るく輝きます。 上記枠内にはコロナループとループプロミネンスという同じような言葉が出てきますが、理解の切り口は「温度」になります。
高さや温度の情報は探して見当たりませんが、枠内を読むとコロナ領域にあるものということなので、100万度程度なのでしょう、、、上記写真をみても光り輝いていますのでまあそんなものと理解すればよろしいかと。
こちらはループプロミネンス。枠内を読んでも「彩層温度まで冷却することによりみられる」とあり、写真の色合いを比較しても温度は低そうで高くても1万度オーダーのようです。
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なかなか端正な月だなあ、、、










