そういえば暗い空に強いアクションカメラがあったのだ,,,と思い出したところ
Insta360 Ace Pro
こちらについてはもう一晩工夫してもいいかな,,,と。
上の方に写っているのはおおいぬ座のしっぱ当たり。
多分もうちょっとカメラを前に出せばシリウスが写りそう
どうせなら全天で1番2番の星を同一画角に入れた方がいいなと。
これはね、、、やはりDWARF3の広角だとセンサーがひ弱なので、光害地だとしょぼい
あと、どうせ淡い星は写りが悪いので、地面を入れた方がよかったなと。
淡くたなびく雲
冒頭星グル写真をみても時折霞んでいるので、この雲が最後まで残ったようです
たまには地球照メインで
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ここ1年の特異な天文現象
検定試験で出るのはどれか,,,
・低緯度オーロラ
・3I/アトラス彗星
・流星クラスター現象
・土星の輪消失
・太陽フレア
・ガンマ線バースト,,,発生は2022年10月9日 2025年7月に検出成功を確認発表
こんなもんでしょうかね、、、
実は「土星の輪消失」と「恒星間天体」は試験既出。
クロイツ群の彗星が大増光すればこれが候補として付け加わります。
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・低緯度オーロラ
オーロラは公式テキストにも載っている天体現象で、仮に出るとすれば、例えば写真のように低緯度オーロラはなぜ赤いか?など、色の問題かな,,,
・3I/アトラス彗星
軌道とか、関連して偏心率、速度とかあるいはATLASの意味など。
・土星の輪消失
これは結構詳しい問題が出たのでもうでないでしょう,,,
・流星クラスター
意外とこういう軽い話題も出そう、,,単純にどの流星群で見られたか?など。
・太陽フレア
天文時事ニュース的な扱いもあり得ますし、テキストにも所載されている天文現象なので、いろいろと切り口はありそう。
これはちょっとマニアックかも。









