「BL Lac銀河はなぜ強い輝線を持たないのか」をAIに聞いた結果

 なるほど、と。

 1番もさることながら、2番目の理由の方が分かりやすそう、「楕円銀河でガスがない」なければ輝線も出ない。

 

 Lac、とかげ座 ヘベリウスの星座ね。これはちゃんと覚えないと。

 

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 太陽だと半径でいうと外側0.2Rくらいが対流で、その内側は放射になっています。

 太陽クラスが最後、ブクブクと外層が膨れて行って100倍とか500倍に膨らんだのが赤色巨星なわけですが、この時に放射と対流の割合はどうなるのか?

 やっぱりそうなんだ、この辺は思った通り。

 

 ただしそうなるとかねてから疑問に思っていたこととして、表層の水素が対流で中心部に補給されるのであれば、水素による核融合は続いていくのではないか?という疑問。まずは素直にヘリウムフラッシュについて概要を聞いてみる

 さてそれでは前に戻って、対流がほぼすべてを占めているのであれば、表層部から水素が補充され水素の核融合が止まることはないのではないか?という疑問

 これで今のところの疑問は解消されて、太陽→赤色巨星→ヘリウムフラッシュ→ヘリウム燃焼まではつながりましたけども、この際だから太陽の最後まで行ってみようか,,,次は水平分枝か

 そして次は漸近巨星枝。

 じゃあ次は惑星状星雲ですか,,,

 

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 もう何度目かの「κ機構」の整理

 実は昨晩、赤色矮星を深夜ひも解いていて、この星、全球で対流をしているんです

 赤色矮星は質量の小さな星なので全球対流なんですが、では赤色巨星はどうなのであろう?

 

 公式テキストには、「κ機構と呼ばれる星内部のガスの温度および電離状態(不透明度)の変化とフィードバックによって周期的な脈動が生じる」,,,とあるだけ。

 

 そう、上記で赤色巨星を整理し始めたのはκ機構を再整理するための準備でした。

 

  AIを切り貼っただけ,,,ちょっと太陽の進化で力を使い過ぎました。

 

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 このところ連日テキストを読み込んでいて、1日1周ペースだったものが1周3時間程度まで短縮されています。

 

 短縮したやり方は「わからない式はノートに書く」というだけ。

 今まで、テキストを読んでいくなか、理解していない式にぶつかるとそこで立ち止まって考えていたわけです,,日々堂々巡り。

 ここ2日、理解の足りない式に出会うとノートに書いてそれで前に進むことに。

 ノートに式を書くと、その時点で幾らか覚えた気になりますし、初日二日と書くと、もうこれは次回はいいかな,,,と記憶が定着していきます。

 

 ノートに書いた式は見直すこともなく、翌日はまた新しいページに書いていくわけですが、書いているだけで気持ちスッキリ,,,そのうちにノートを整理しようかとは思いますが、当面は書くだけでいいかなと。

 今日は3本目の黄色い蛍光ペンを購入。

 

 1周3時間で読めるのは赤い線のところを中心に読み進めるからで、明日は全頁隅から隅まで読んで、新規の留意個所があれば黄色いペンで新しい線を書き加えていく予定。赤だけ読んで重要事項を漏らしても元も子もないので網で全部掬っておこうということ。