この画像を見て、ふと「なぜ極地が抜けているの?」という疑問
この片岡氏の過去投稿を調べましたが、確認できたものすべてで、極地がオーロラの範囲から外れていました=円状にオーロラが発生していないという図。
ちなみにこちらは土星と木星のオーロラ。
極地のみに発生
AIに聞いたところ、「昼間だから見えない」とのこと。
そんなことある? だっていま北半球は冬だから、一日中夜なんじゃない?
いろいろと調べると「オーロラオーバル」というものがあるらしい。
これを読むとオーロラオーバルができることはわかるものの、「なぜ、極地でオーロラが発生しないのか?」の説明にはなりません。
ということで、本件については調査継続中
ともあれ、ISSを離れる前に撮影された油井飛行士のISSからのオーロラ
ドイツでもオーロラ見えるんだ,,,まあ高緯度ですからね。
冬のヨーロッパは寒くて行きたくないなあ,,,防寒具も持っていないし。
もし仮にオーロラを見に行くのなら、
・確実にみられる高緯度都市,,,北欧辺り
・ホテル引き籠りで、街の中からオーロラ見物
・古くからの都市なら、その街を観光する程度
っていうところでしょうか。
行っても北天の空だけですから、目新しい天体が見えるわけでもなく,,,
と、ここまで考えて、夏冬入れ替えて南半球に行ったら。
南天の星も見たいし。
これはいいアイディアだと思ったものの、オーロラが出たら普通の星はどうなるの?せっかく南半球に行くのだったら南天の星を見たいですよね。
++++++
実は南半球遠征を色々と考えてみても、オーストラリアだとそこそこ街の大きさが大きくて、街から先の足などを考えるとちょっと大変。
ニュージーランドだとタイからだと直行便はありません。
それでも乗り継ぎで13時間,,,何とかなる?
このテカポ湖だとクライストチャーチから3時間程度とのこと。
レンタカーを1週間借りれば何とかなる?
今ふと思ったのは、6月の試験受けたら行こうかな,,,
合格しているのがベストだけども、まあ1週間程度、リフレッシュしても罰は当たらないはず。





