右、随分、背がヘタっています。
まあ開きやすくはなっていますが、書き込みが激しく、何が何やらという状況
使い初めに正誤表で修正
左が今まで使っていた第2刷、右がこれから使う第3刷。
修正個所数が減っているので修正作業は随分と楽。
前回だと1か所当たりのボリュームがあったので、書き込んで修正するのは面倒なので、切りとって糊で貼り付けた個所もあるくらい,,,でした。
ちなみに、本書の場合だと、重版の際にそれまでの誤植等が正誤表の紙版が入っていますが、電子版でもリアルタイム正誤表が確認できます。
前回検定試験で「全員正解」になったシンクロトロン放射のスペクトルについては「多くの場合、」が追加されています。,,,早速の対応。この辺は好感。
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Xではアストロアーツ他幾つかの天文系メディアをフォローしていて、日々のニュースは把握しているつもり。
「天文時事」のエクセルファイルを見ると前回更新が12/12だから、データを更新しようかと。
年末年始がすぽっと開いていますが、実際は埋め草記事というか、2026年の展望とか、直近で見られる天文現象が並んでいて、これは天文時事ではないので、結果的に該当記事がなかったという具合。
ちょっと多めに「◎」をつけすぎた感がありますが、改めて眺めてみると、
・はやぶさ2のトリフネフライバイ
・映画「楓」
・水星のコーラス放射
・XRISMの成果
・3I/アトラス彗星
には特に注目,,,
実は、私のXにはアルテミスの画像であふれていて、アルテミス関連の記事があるかとアストロアーツをみたところ、まだないですね,,,この分だと2月の打ち上げまででないかな?
ちなみにsoraeにはアルテミス計画の経緯も含め投稿されていて、「宇宙開発」的な切り口だと、soraeの方がちょっと詳しい,,,詳しすぎる
soraeは記事の投稿頻度も多く、記事の取捨選択に迷うほどなので、深掘りするときに見る程度,,,





