こちらはDWARF3が指定した標準露光 1/125秒
しっかりと月の地形は見えますが、どうも月っぽくない
こちらは1/80秒
ちょっと露出過多のようでもありますが、実際にはこんな感じで光り輝いています
いつものDWARF3。
三脚の上に球座雲台を水平をとって載せて固定しただけ。
セッティングらしきものはほとんどなく、広角レンズの画面を見ながら月を入れ、「月追跡ボタン」を押すだけで準備完了。
手前のコンドミニアムの最上階には海賊船が乗っています…
紫色に見えるのが帆船の帆です。
今日初めてGoogleマップで見ましたが、ちゃんと水に浮かんでいるようです。
パタヤではまあそれほど珍奇さを感じません。
その名も「Space」





