大学の時の天文部は半分くらいが理学部で、量子論とか相対論方面の勉強をしている人が天文が好きなわけでして、私ら工学部でかつ量子論を学ばない学科は少数派、文学部などは少々。
中で機械系の人が二人いて実家の方向が同じだったので、「今度日光に星を見に行くけれども行く?」みたいな形で、私が車を持ち出して北関東の山に新月期に星を見に行っていました。
機械系の人で1学年下の人がいて、彼ともよく星を見に行っていました。
私は学部卒で社会人になってしまい、彼はそのまま院に進学したのだろうと思っていて、母校には残らず別の大学の教授をしているところまでは承知していたのですが,,,
今日、某宇宙企業のCTOになっていたことを確認、しかも創業者の一人。
そういえば彼の専門はロボットだったな,,,と。
その会社にちょっと親近感がわいたので今後記事が増えるかも
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位置づけがいまだによくわからないのですが、国立天文台から告知があって、世界の天文学者が生で天文学にいて講義をするというもの
写真はベラルービン天文台。
右上隅に写っているベラルービン天文台の女性科学者が40分くらい、天文台での科学者の研究というか作業の紹介があって、その後、zoomで懇談。
研究の紹介がメインなのですが、具体にどういう時間割で天体を撮影してデータはどう伝送され解析されるかみたいな結構生っぽい説明があって、なるほどなあ,,,と。
しっかりとした英語で平易です。
私はライブで見ましたが、同時視聴は50人くらい,,,全世界で。
ちなみにタイからは私だけでした。
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偽アカウント,,,同じ名前を使うと誤解が多いということでしょう。
冷静に考えれば、アルマ望遠鏡は電波望遠鏡であり、それが投資話を持ち掛けるはずがない,,,ただし「国立」などをちらつかせると、信じてしまう人がいるのかな,,,
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第一番目は私がフォローしている真正のアカウント
調べると2番目、3番目のアカウントは閉鎖されてしまったようです(Xによる強制措置)
4番目はポストされた中身を見ると悪気の無いアカウントのようで、それゆえか閉鎖されていません。
中にはノーマルなアカウントもあるのでしょうが、ポストする中身によりアルマの趣旨とは違う内容もあり、天文ファンであれば著名な名詞は使うべきでないのでしょうね



