,,,という表題で、書きだしたもののあまり中身ありませんね。

 それでも安心するために、一度整理します。 

 

 現時点で10月16日頃に

  ・タイに2級公式テキスト/問題集(ともに最新版)が到着

  ・同時にブルーバックス版天文学事典着

 amazonで調べるとテキストが160p 、問題集が180p

 

 テキストについてはYoutube上にオーディオ版があり、これを何度かというか何度も聴きメモも取りと履修済みではありますが、タイに到着する最新版を最低3周程度は連続で読み通すつもりです。

 多分、テキスト部分はあまり変わっていないと思うのですが、図版を見ていないので、とりあえずは見てみたいものと思っています。

 テキストは1冊160頁なので、3周で3日を想定。

 

 その後、問題集。

 検定1級の問題集だと初見で1日1冊は終えているので、2級の方も3周で3日程度?

 合わせて過去問4回分があるのでこちらもこなします。

 

 と、計算してしまうと1週間程度で試験勉強を了えてしまうのですが,,,

++++

 これが私が以前お世話になったYoutube版テキストです。

 表紙を見ると2021-2022年版のテキストを使っているようです。

 

 10章からなっていて、後半は聴き取りが困難になるくらい、「聴いたことのない単語」が出てきて、2級ってこんなに難しいの,,,と当時は思ったものです。

 (1級のテキストを読み始める前のお話,,,)

 それでもディクテーションで書きとった専門語は全て調べたつもり。

 中身があまり変わっていなければ3周しないかも。

 

 こちらは前回6月実施の試験問題解説。検定協会が作成したものです。

 以前何周か視聴して、画像をキャプチャーしてパワポに貼り付けています。

 

 検定協会のお知らせでは9月中くらいで動画が見えなくなるとのことだったので、ダウンロード済み,,,YoutubeのDLって、本体が削除された場合でも視聴できるのかな?

 ともあれ視聴できなくなると困るので、先ほどから再視聴開始。

 

 視聴完了。

 結局、1級も2級も同じ範囲からの出題で、1級だと具体な計算問題は少なく、その分、2級側に計算問題が多くあって、しかも問題総数も1.5倍のボリュームなので、特に計算問題を手際よくこなさないとウカウカできないなあ,,,という思いを新たに。

 もちろん満点をとる必要もなく、7割取れれば合格なのですが、その辺の兼ね合いが難しいところ,,,