天文学辞典。今日で600用語読了。

 太陽、太陽系、太陽系外惑星、恒星、星間物質と星形成,,,まで読了。

 次の銀河・銀河団までが天体関連で、ここまでは一気呵成に読んでしまおうと思います。

 以降は宇宙の進化とか観測などとちょっと毛色が変わりますので。

 

 天文学辞典の見出し語は約3200語と言っているのと、ジャンル的に後回しでもよいと思う人名や研究機関を除くと、見出し語の概ね2割くらいは読み終わったかな、、、というかまだ2割?先が長い。

 

 並行して見出し語の登録をしています。

 コピぺできればよかったのですが、きれいにできないので手入力しています。

 

 現時点でオンライン版にアクセスできますが、いつまた出禁になるやもしれず,,,

 その時でも用語リストが出来上がっていれば、意味はwikiでも調べられますし、リストから暗記必須のものをセレクトして「単語帳」、「単語カード」みたいなものも作れますし,,,excelから電子単語帳に入れ込むことも可。

 またタイ語の勉強をしていた時の単語カードが1ダースほど未使用で残っているので,,,

 

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 あまりたくさん読んでも,,,と1日100語くらいに抑えていますけども、読むだけでははなくて、まとまったテーマにぶつかるとパワポでまとめているので、なかなか一直線には進みません。

 

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 といううちに700語突破、銀河の項を読破し、次からは「宇宙の進化」

 と、ここまで天文学辞典を読み進めて、これから先は読み方をちょっと変えようと思います。

 読むことについて、「ひっかき傷」をもう少し残したい,,,と読みながら考えていて、各項目をパワポに貼り付けていこうと思っています,,,

 

 これからも天文学辞典は検索して使うこともありますが、「読書用の本」として活用していく場もあり、読書の際にいちいちネット経由でDLして読むのも面倒だな,,,と。

 また項目を引いても、「〇〇へ」みたいな、同意語が多すぎるのも面倒なので、説明文のついている項目だけをパワポに集めればもうちょっと合理的に読める,,,

 

 といううちに800語到達

 「連星ブラックホール」を読み終わって、上記天文学辞典のPPTが2項目で約50枚。

 次の原子・分子過程からは別のPPTで取りまとめ,,,

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 ちなみに今日仕入れた知識として、わわ割れの太陽系は円盤部にあるわけですが、上図でいうと「薄い円盤」に太陽系はあるようです。

 薄い円盤に「厚い円盤」部が張り付いているようで、このエリアは不活発で星生成は行われていないとのこと。

 

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 今日も夕方、900語到達,,,さすがにこればっかりなので今日はこれで打ち止め