夕方のパタヤ湾  幻想的と言えなくもない

 ただし右手の雲、時折雷幕が光っています

 

 今日はバイクの燃料を入れ、荷物もバッグに入れ、昼寝までしたのに,,,

 タイランド湾に浮かんでいる雨雲がパタヤ接近中で、雲多め

 とりあえず、月の写真2セット、いつものお手軽DWARF3で撮影

 この写真を画像処理ソフトで仕上げているうちに月も雲に隠れてしまいました

 雲しか見えない夜空を眺めながら、ふと、手元にある5冊の問題集をどう処理しようかと思案。

 

 真ん中3冊は1周完了。両脇は現在2周目を読んでいる公式参考書が読み終わったら着手する予定。そして11月の日本帰国では抜けている2018-2019年版を持ち帰る予定で計6冊になるはずです。

 

 1冊180問ほどの問題がありますが、各年度で全問題一新というわけにもいかないようで、連続する年度で見ると3割くらいは重なっていますし、基本問題だと数冊に渡って掲載されているものもあります。

 

 試験自体は来年の6月なので、その直前1週間時点での手元資料をどうするかを考えた時、この6冊を持ち歩くのは物理的に大変で、パッと問題を見ただけで解説文の文言まで思い浮かぶ状態になっているなか、計6冊を日本まで持ち帰るのもなあ,,,と。

 

 そうだ、背を落としてパンチング

 

 次回11月に帰ったときにコクヨの2穴 穴あけパンチをタイに持ち帰ろう,,,

 問題集は1冊150ページ=75枚なので、左の25枚用でも1冊3回で穴あけ完了。

 

 これを6冊まとめて紐閉じ製本し、問題文の「画像」を見ただけで答え/解説が頭に浮かぶようになっていたら、そのページを引き抜く,,,試験当日にはページ全部が引き抜かれた状態にする,,,などと妄想。