昨晩、夕方かろうじて雲間にかかる月をDWARF3で撮影
100枚を2セット撮って、写りの良かった方をAutoStakkert 3でコンポジットしてResiStax 6でデコンボリューション。
そういえばAutoStakkertはまだ3なんですよね、
4にアップグレードする際になぜかDLがうまくいかずまだ3を使っています。
昨晩は日本各地晴れ間だったようでおめでとうございます。
私の方は月を撮影して30分後には月は完全に雲に隠れ
全天曇りの状態で朝を迎えました。
都市内での天体撮影で、ブログを参考にさせてもらっているHIROPON氏も出動されたみたいです。
まあ考えてみれば、新月からちょっとズレているとはいえ、土曜⇒日曜日だったんですね。私自身は毎日が日曜日なので、晴れていれば平日でも連泊して星見遠征できますので、ちょっと感覚がズレていますね
一方で四国在住の邪悪な方もHAC125DXでの試写に成功とのこと。
M8~M20 を写されていて、16秒でかつHα用の濃いフィルターをつけているのに、F2鏡筒なのでくっきりと星雲が浮かび上がっていました。
何気なく書かれているのコメント
「まあ今回の組合せだと、そもそもフラットフレームなんて不要なんだけど」
この趣旨が私にはわかりません,,,逆にHAC125DXでフラットが必要な場合ってどういうものがあるのだろうと疑問が出てきます。
ブログ記事にまとまれば、その時点でブログコメントで聞いてもいいのかな,,,



