パタヤのバイタク運転手は写真のようなオレンジ色のベストを着ているのと、やり取りの一部が動画になっていますので、直ぐに逮捕されるのでしょう、、、

 

 パタヤが観光都市だからというわけではなく、仮に危害を加えられた外国人が酒に酔っていて罵詈雑言なり多少の暴力をふるったとしても、ナイフを持ち出せばバイタク運転手の方に非があり、1000バーツ程度の罰金を支払わされることになります。
 ある面理不尽ですけどね

 

 タイ人の運転手がナイフや拳銃を持ち歩いているのは法律的にはoutですが、半分くらいは持ち歩いているようです。

 午前3時に路上でも不適切な行為をしたとのこと

 英国女性らしきとのこと
 動画では拙宅前のビーチロードで事件が発生したようです。

 

 彼女はクリスマスをパタヤ警察署留置場で過ごし訴追される予定とのこと

 翻訳では「駐在員」となっていますが、これはExpertの訳で駐在員という意味もありますが、パタヤ英語ではパタヤ在住の長期滞在者(=退職者)を意味します。

 80代ベルギー人,,,パタヤは老人の街なので。

 

 若者たちは7000バーツを強奪しようとしたとのこと
 事件発生は午後11時、良い子はで歩いてはいけない時間帯です。
 被害者は頭部が真っ白に見えるくらい包帯で巻かれています

 最近は日本でもいるんですかね、、、海外系の立ちんぼさんは。

 一挙20人。

 ちなみにタイ人売春婦も、売春行為そのものは警察の取り締まり対象になりますが、一旦警察に登録されると逮捕されるまでにはならないそうです。
 

 タイの場合は観光ビザで入国して「不法労働」すると基本的に国外追放処分です。

 日本でも法律的には同じなのでしょうが、不法労働=タイ人の職を奪うという意味でタイでは厳罰に処せられます。

 

 でもまあウガンダ人だと、外見で一目でアフリカ系,,,ってわかるでしょうに、